丸の内駅周辺案内(その2)
歴史・人物
編集部確認 2026年4月
丸の内駅周辺案内(その2)The Marunouchi Station circumference guidance(no.2)桜天神社、桜通り南側歩道を東へ約200メートル写真のようにビルの谷間にあります。
名古屋三大天神、平成13年1月3日写す上記天神社境内にあります。福生院(袋町お聖天)駅5番出入り口より約200メートル南へ、袋町通りにあります。至徳3年順誉上人が大聖歓喜天を奉安して中村の里に創建された名刹で、元和3年名古屋遷府と共に現在地に移転、以後袋町のお聖天様として帰依する信者多く、現世ご利益祈願所として日夜香煙絶えることがないと言われる。
駅1番出入り口から東へ約250メートル東、明倫尋常小学校跡の大きな石碑(中)。現在この巨木(左)は根っこ(左下)がひどく痛んでいます。四方大きなビルに囲まれている中庭に在るため1階の通路をくぐり抜けて見ることが出来る。また俳人横井也有の宅跡でもありました。
関連:愛知県図書館構内にある。上記宅跡まで東へ約350メートル右から明治5年10月開校の明倫尋常小学校(昭和20年3月焼失と刻まれている)跡の石碑と也有の句碑、並んで狭いビルの空地に立っている。
駅1番出入り口から東へ約600メートル東、現在は愛知県産業貿易館西館となっています(写真左)。外堀通り沿いの堀の中が生息域です。
インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう
丸の内駅周辺案内(その2) The Marunouchi Station circumference guidance(no.2) 桜天神社、桜通り南側歩道を東へ 約200メートル写真のようにビルの谷間にあります。 名古屋三大天神上野天満宮
上記天神社境内にあります。関連 水野太郎左衛門
福生院(袋町お聖天)駅5番出入り口より約200メートル南へ、 袋町通りにあります。至徳3年順誉上人が大聖歓喜天を奉安して中村の里に創建された 名刹で、元和3年名古屋遷府と共に現在地に移転、以後袋町のお聖天様として帰依する 信者多く、現世ご利
縁日コース
駅1番出入り口から東へ約250メートル東、明倫尋常小学校跡の大きな石碑(中)。 現在この巨木(左)は根っこ(左下)がひどく痛んでいます。四方大きなビルに囲まれ ている中庭に在るため1階の通路をくぐり抜けて見ることが出来る。また俳人横井也 有
愛知県図書館構内にある。上記宅跡まで東へ約350メートル
右から明治5年10月開校の明倫尋常小学校(昭和20年3月焼失 と刻まれている)跡の石碑と也有の句碑、並んで狭いビルの空地 に立っている。
駅1番出入り口から東へ約600メートル東、 現在は愛知県産業貿易館西館となっています(写真左)。
外堀通り沿いの堀の中が生息域です。
執筆推定: 2001-01-03 / 原ファイル: marunou2.htm