愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その13)
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その13) 豊田市8回目の訪問は名鉄・三河線若林駅から市南部を主に旅します。 その12の続きです。 鴛鴨城址(おしかもじょうし)。 。 天王塚。 鴛鴨松平氏墓所(中)。左端は榊原清長 ・ 長政
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愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その13) 豊田市8回目の訪問は名鉄・三河線若林駅から市南部を主に旅します。 その12の続きです。 鴛鴨城址(おしかもじょうし)。 。 天王塚。 鴛鴨松平氏墓所(中)。左端は榊原清長 ・ 長政
平成13年第3回にっぽんど真ん中祭り(その1) はじめは数人の学生の想いだった。 踊る楽しさ、祭りの熱狂、感動や情熱を胸に北海道YOSAKOI ソーラン祭りから帰って来た。こんなおまつりを自分たちの住む街でも やりたいと1999年2月名古
東海道五十三次四十三番目、四日市宿(その1、平成10年版) 広重、四日市、三重川 行書版、隷書版に描かれた有名な追分三叉路、 鳥居の方向が伊勢街道、右手前の国道が旧東海道、 京、大阪へと石碑が建っている。 旧東海道も現在四日市市内では
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊明市(その2) 一之御前社。 一之御前社境内の一之御前安産水。 沓掛城址公園案内(上)。下は沓掛城説明碑。 沓掛城大手門址。 沓掛城本丸跡(上左)。上右は本丸井戸。下は沓掛城土塁。 聖応寺。 沓
東海道五十三次、赤坂宿(その2) 赤坂宿に建つ案内版。この広重画は宿泊した大橋屋旅籠の庭を描いたもので 蘇鉄の木はその後浄泉寺へ移植されています。 関川神社横にある芭蕉句碑「夏の月御油より出でて赤坂や」 問屋場跡と付近の町並み 赤坂
堀川の源流を訪ねて 駅から北へ約1キロ、庄内川に架かる水分橋の南堤防下にあります。 庄内用水元杁樋が堀川の源流となり、4.の黒川樋門から庄内用水路へと分かれています。 黒川御用水跡 慶長15年(1610年)福島正則によって開削された堀
東海道五十三次、吉原宿(その2) 広重、吉原、左富士 県富士総合庁舎前にあります。 本市場跡(富士総合庁舎前)から見た富士山、今日は3~4分程度の見映えで終わりそうだ。 本市場一里塚跡。 高札場はこの近くにあったようです。 ここ
愛知県・38市史跡・社寺めぐりー田原市(その4) 伊良湖東大寺瓦窯跡。 。 初立池公園。東大寺瓦窯跡のすぐ東にある大きな池です。 伊良湖神社(右)。左は参道途中の伊勢神宮遥拝所(参拝出来ない人のため、遠くからお参りする場所)。 伊
愛知・38市史跡・社寺めぐりー新城市(その8) 新城市6回目の訪問はjr野田城駅からレンタサイクルで市南部を巡ります。 摩詞戸神社(まかご)。 グーグル・マップ: 摩詞戸神社/摩詞戸古墳群 摩詞戸神社鳥居(左)と神社周辺の古墳群。