東海道五十三次、白須賀宿(その1、平成10年版)

東海道五十三次、白須賀宿(その1、平成10年版)白須賀潮見版図潮見坂から見た太平洋の眺望、広重画にそっくりな場所、この旅(平成10年5月31日)は京方より順に掲載しています。

二川宿から白須賀宿の町並みを南へ通りぬけて急坂に差し掛かる手前にこの公園があり、眼下に展開する広大な太平洋が望まれ、旅人の休息の場でもありました。

急な下り坂とその途中に建てられた案内版、広重のいずれの絵にもこの坂の風景が描かれています前方の青いのが太平洋です白須賀宿の町並み風景2題, 町の小売屋さんの店頭に立派な白須賀宿の散策マップが置いてありますので(無償)これを参考にして史跡など回られると有意義でより楽しい白須賀宿の町並みに見る旅篭跡と曲尺手(かねんて)の案内版白須賀宿にはこのような立派な石碑や木の銘板で案内をしています。左は潮見坂公園跡に建つ碑、ここはが武田勝頼を滅ぼして尾張に帰る時、家康が茶亭を新築して、信長を接待した所です。また明治天皇がお休みになった御聖跡碑をはじめ顕彰費、忠魂碑などが多く建てられています。右は潮見坂を下りてきて,左折し新居宿へ向かう町並みの角にあります。平成10年5月31日撮影左から高札建場跡、一里塚跡、問屋場跡のそれぞれの標識いずれも平成10年5月31日撮影次は荒井宿(お江戸日本橋へ)

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白須賀潮見版図
白須賀潮見版図
潮見坂から見た太平洋の眺望、広重画にそっくりな場所、 この旅(平成10年5月31日)は京方より順に掲載しています。
潮見坂から見た太平洋の眺望、広重画にそっくりな場所、 この旅(平成10年5月31日)は京方より順に掲載しています。
二川宿から白須賀宿の町並みを南へ通りぬけて急坂に差し掛かる手前に この公園があり、眼下に展開する広大な太平洋が望まれ、旅人の休息の場 でもありました。 急な下り坂とその途中に建てられた案内版、広重のいずれの絵にもこの 坂の風景が描かれていま
二川宿から白須賀宿の町並みを南へ通りぬけて急坂に差し掛かる手前に この公園があり、眼下に展開する広大な太平洋が望まれ、旅人の休息の場 でもありました。 急な下り坂とその途中に建てられた案内版、広重のいずれの絵にもこの 坂の風景が描かれていま
白須賀宿の町並み風景2題, 町の小売屋 さんの店頭に立派な白須賀宿の散策マップが 置いてありますので(無償)これを参考に して史跡など回られると有意義でより楽しい 白須賀宿の町並みに見る旅篭跡と曲尺手(かねん て)の案内版
白須賀宿の町並み風景2題, 町の小売屋 さんの店頭に立派な白須賀宿の散策マップが 置いてありますので(無償)これを参考に して史跡など回られると有意義でより楽しい 白須賀宿の町並みに見る旅篭跡と曲尺手(かねん て)の案内版
白須賀宿にはこのような立派な石碑や 木の銘板で案内をしています。左は潮見坂 公園跡に建つ碑、ここは織田信長が武田勝頼 を滅ぼして尾張に帰る時、家康が茶亭を新築 して、信長を接待した所です。また明治天皇が お休みになった御聖跡碑をはじめ顕彰費
白須賀宿にはこのような立派な石碑や 木の銘板で案内をしています。左は潮見坂 公園跡に建つ碑、ここは織田信長が武田勝頼 を滅ぼして尾張に帰る時、家康が茶亭を新築 して、信長を接待した所です。また明治天皇が お休みになった御聖跡碑をはじめ顕彰費
白須賀宿にはこのような立派な石碑や 木の銘板で案内をしています。左は潮見坂 公園跡に建つ碑、ここは織田信長が武田勝頼 を滅ぼして尾張に帰る時、家康が茶亭を新築 して、信長を接待した所です。また明治天皇が お休みになった御聖跡碑をはじめ顕彰費
白須賀宿にはこのような立派な石碑や 木の銘板で案内をしています。左は潮見坂 公園跡に建つ碑、ここは織田信長が武田勝頼 を滅ぼして尾張に帰る時、家康が茶亭を新築 して、信長を接待した所です。また明治天皇が お休みになった御聖跡碑をはじめ顕彰費
白須賀宿にはこのような立派な石碑や 木の銘板で案内をしています。左は潮見坂 公園跡に建つ碑、ここは織田信長が武田勝頼 を滅ぼして尾張に帰る時、家康が茶亭を新築 して、信長を接待した所です。また明治天皇が お休みになった御聖跡碑をはじめ顕彰費
白須賀宿にはこのような立派な石碑や 木の銘板で案内をしています。左は潮見坂 公園跡に建つ碑、ここは織田信長が武田勝頼 を滅ぼして尾張に帰る時、家康が茶亭を新築 して、信長を接待した所です。また明治天皇が お休みになった御聖跡碑をはじめ顕彰費
いずれも平成10年5月31日撮影
いずれも平成10年5月31日撮影
熱田参りじゃ
熱田参りじゃ
潮見坂公園跡
潮見坂公園跡

執筆推定: 1998-05-31 / 原ファイル: sirasuka.htm