中山道・赤坂宿(その1)ウィキメディア・コモンズ経由で・歌川広重「木曽街道六十九次・赤坂」公共交通機関をご利用の場合はjr大垣駅と美濃赤坂駅を結ぶ美濃赤坂線(3駅)に乗車、美濃赤坂駅下車が便利です。
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道の、最後の宿場を85歳の誕生日までに完了の予定を達成しました。2013,6,27訪問。
宿場の案内板。平野井川を渡りここ三回り半・道標からスタートします。素盞鳴社、聖観音菩薩堂を通り西へ行きます。
途中「ここは中山道・地区名」の案内板が要所要所にあり随分助かりました。秋葉神社、長徳寺を通り次の七回り半道標へ向います。
七回り半道標付近の風景を撮りました。やはり昔ほどではありませんが大きくカーブしています。
踏み切りを越えいよいよ宿場の中心に入ります。白山神社と前を流れる南方川。まもなく池尻一里塚跡(右)。
赤坂大橋手前の多賀神社。417号線と合流の追分の道標「左:なかせんどう」。赤坂宿・川湊跡。赤坂大橋西交差点(右)赤坂大橋を描いた図絵(右)と宿場の中心(高札場付近)の図絵。
赤坂港会館の洋風のしゃれた建物(左復元)。右は赤坂宿・川湊跡。リンク:赤坂宿・四ツ辻にあるポケットパーク、道標(左たにぐみ)など。
典型的な升形道路で往時の風景が偲ばれる四辻の街道風景。赤坂本町駅跡(右端)駅舎はありませんが現役で活躍する美濃赤坂線。丁度貨物列車が通過してましたのでパチリ(左端)。
赤坂宿本陣跡は広い本陣公園となっています(右)。公園内にある所郁太郎の銅像(中)。
左は所郁太郎生誕地(大垣市景観。ウイキペデイアリンク:所郁太郎の生誕地と鹿光堂。
所郁太郎と戸田三弥のお墓がある妙法寺脇本陣跡・現榎屋旅館(右)。左は付近の街道(矢橋家住宅)中山道・赤坂宿(その1)中山道・赤坂宿(その2)稲(とう)・中・美:濃尾環状歴史街道:稲置街道稲置街道(名古屋市内その1)稲置街道(名古屋市内その2)稲置街道(小牧宿その1)稲置街道(小牧宿・史跡小牧山 特集)稲置街道(犬山宿その1)稲置街道(犬山宿その2)稲置街道(犬山宿その3)稲(とう)・中・美:濃尾環状歴史街道:中山道
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原ファイル: akasaka-syuku1.htm