愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その12)豊田市8回目の訪問は名鉄・三河線若林駅から市南部を主に旅します。
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写真内の文字は翻訳できません。円楽寺。リンク:若林城址。個人宅の敷地内に立っています。
若林八幡宮。浄照寺。リンク:長田館跡。若林駅から上郷駅まで「おいでんバス」で移動する予定でしたが27年3月31日で廃線となっていましたので名鉄線で上挙母駅まで行き、愛環鉄道・新上挙母駅まで歩く予定を変更し、この長田館跡を訪ね、愛環鉄道・新上挙母駅へ行きます。
幸福寺。またこの寺の東には三河・高正館(たかまさやかた)があったとされますが遺構、標識石など見当たりません。ここから愛環鉄道・新上挙母駅から上郷駅に移動しての旅路となります。
関連リンク:。徳川家康渡船之所。永禄3(1560)年5月1日「桶狭間の戦い」で、今川義元討死を聞いた家康公は、大高城を脱し、鳴海から知立を経て、配津村の神退より、配津村の船頭半三郎の船で矢作川を渡り、無事岡崎・大樹寺に着きました。時に家康18才でした。
石碑三面を拡大。「徳川家康公臣下七人配津村船頭半三郎銀銭三文長刀一振書付受ク」と記されています。
又この場所は村社八幡神社跡でもあります。八柱神社(やはしら)。すごいとしか言いようのないクスの根っこ。
配津町の遺跡文化財マップ。上写真は遺跡文化財の一部です。中は安穏寺。配津町遺跡文化財の説明文隣松寺。参道と山門。
隣松寺本堂。隣松寺由緒。隣松寺境内の稲荷社。
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愛知38市。名古屋ハイビジョン動画館




















原ファイル: toyotasi12.htm