愛知・38市史跡・社寺めぐりー犬山市>天守(国宝)・別名 白帝城 。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』出稿。
犬山城と車山(犬山祭) (2017年(平成29年)4月)今年度は中止です。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』出稿。
第385回犬山祭(市民制作)2021.3.26日午後3時ころ撮影。国宝犬山城下桜並木(第1部)犬山城入り口の大石(中)。左端は薩摩義士の石碑(木曽川の治水に捧げた義士の記念碑でしょうか)(右端)。
いずれも入り口に並んであります。リンク:。天主閣の展望、木曽川上流(右)。下流(左)。
濃尾平野を一望できる天下の要塞(城の岩盤は強固、木曾の激流に耐えた)。背後は木曽川。
名古屋駅前の超高層ビルがぼんやり見えます。犬山城の東を流れる郷瀬川と遊歩道。郷瀬川が木曽川に流れ落ちる彩雲橋に立つ「名勝木曽川」の風景、石碑と日本ラインの説明板。
犬山城を見上げる木曽川べりの桜並木の遊歩道。犬山橋。以前はこの山の頂上に絶景を見下ろす料亭が建っていた記憶が甦ってきます。
ゆるやかな城への登り道。途中右にある稲荷神社。龍泉院。臨渓院。龍済寺・臨渓院・犬山遊園駅創建当時は輝東庵として、瑞泉寺参道に面して建てられた。その境内にあります。
江戸の東北庵、飯山の正受庵、犬山の輝東庵は天下の三庵といわれる。龍済寺。文安3(1446)年、雲谷玄祥禅師によって建立された。永禄8(1565)年信長の犬山城攻略で焼失。9年後の天正元年に再建。左はこの山から見る犬山城臨渓院境内の「おりつる観音」。左はすぐ下の犬山遊園駅。
準備万端、お待ちしていまーす。!!鵜飼船乗り場から見る犬山城(左)。右は対岸(鵜沼南町)から犬山市街を撮る。
名鉄線犬山橋南たもとにある「内田の渡し」と常夜灯。次回は次の鵜沼宿に向かいます。
犬山橋ツインブリッジ。犬山橋ツインブリッジ。稲置街道はここ鵜沼宿(中山道)で分岐・合流し名古屋、京都、へ。左はから見る街道東方面。
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原ファイル: inuyamasi.htm