愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その1)
名鉄・東岡崎駅前に建つ「江戸のふるさと岡崎」の大きな案内板。江戸方入り口に建つ本宿。
江戸方入り口に建つ本宿赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版リンク:名鉄名古屋本線:本宿駅法蔵寺境内にあります。
法蔵寺境内にあります。法蔵寺。徳川家康公が幼児、勉学したと記されています。法蔵寺境内にあります。新撰組隊長近藤勇は明治元年35歳で刑場の露と消えましたが・・・・・本宿村の道路元標と常夜灯。
欣浄寺(左奥の寺院)と案内版。東海道一里塚跡と付近の町並み左:豊橋から徒歩で来た静岡の3旅人と本宿で意気投合し、「旅人に幸せあれ」記念撮影。
右:京方入り口の松並木藤川宿東棒鼻跡、広重画と同じ場所です。2010.11.17撮影右東棒鼻跡近くの常夜灯、藤川宿には駐車場(無料)とトイレが完備され旅人は有難いものです。
下段の脇本陣の東隣にあります。藤川宿の脇本陣跡、現在は資料館として訪れる人々に藤川宿の詳しい案内をしている。門は改修されているが当時のままである。
国道1号線の南を東西徒歩約30分の宿場町旧東海道は松並木と共に昔の面影が残されている。
藤川宿の一里塚。岡崎市指定の天然記念物になっている。松並木の東端に吉良道の道標が立っている塩の道”吉良街道”に通じる交通の要所でもあった。
藤川宿の松並木と本陣の石垣。商家の建物の残る町並みと常夜灯。
右は藤川宿の松並木。左は西棒鼻のある藤川小学校前。藤川宿の脇本陣跡、現在は資料館として訪れる人々に藤川宿の詳しい案内をしている。門は改修されているが当時のままである。
徳川家康公ゆかりの地めぐり豊田市東部から岡崎市北部の旅岡崎市・真福寺から乙川河川緑道まで岡崎市・西部方面めぐり旅岡崎市・中央部から東部の史跡めぐり岡崎市東部から南部方面を回り岡崎市を終わります。
岡崎市(その6・矢作橋)岡崎市(その12・若宮八幡宮)
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原ファイル: okazakisi.htm