中仙道:高宮宿(その2、豊郷町)

中仙道:高宮宿(その2、豊郷町)ウィキメディア・コモンズ経由で・『木曽海道六拾九次之内 高宮』東海道・中仙道・美濃路 環状歴史・出世街道。歴史を訪ねて遠くへ旅するほど我が家が近くなる。

宿場,下段の街道名をクリックして下さい東海道53次宿場画像集(西日本編)中仙道往還:美濃路の旅。

中仙道・垂井宿から始まります。豊郷小学校旧校舎群の正面。リンク:右は校舎群のすぐ南の石畑一里塚跡。

石畑一里塚跡。立て場茶屋があったといわれる。くれない園。伊藤忠兵衛顕彰碑。リンク:伊藤忠兵衛記念館・内部。

リンク:天稚彦神社(あめわかひこ)江州音頭発祥の地。逢坂山越えの車石は近江商人によって敷設された。又十屋敷敷地内に展示されています。

関連:中仙道、又十屋敷前の町並み。江州音頭発祥の地の説明板。彦根市内2宿場ともお別れです。

次は愛知川宿へ入ります中仙道(高宮宿その1)中仙道(高宮宿その2)

。これより美濃路美濃路(名古屋宿その1)美濃路(名古屋宿その2)美濃路(名古屋宿その3)美濃路(清須宿その1)美濃路(清須宿その2)美濃路(萩原宿~起宿その1)美濃路(萩原宿~起宿その2)美濃路(墨俣宿その1)美濃路(墨俣宿その2)美濃路(大垣宿その1)これより中仙道東・中・美:環状歴史・出世街道中仙道(関が原宿その1)中仙道(関が原宿その2)中仙道(柏原宿その1)中仙道(柏原宿その2)中仙道(柏原宿その3)中仙道(醒ヶ井宿その1)中仙道(醒ヶ井宿その2)中仙道(高宮宿その1)中仙道(高宮宿その2)中仙道(鏡・間の宿その1~2)これより東海道東・中・美:環状歴史・出世街道草津宿日本橋へ中仙道・武佐宿と安土城跡の旅第1部中山道・69次ハイビジョン動画館

東海道53次宿場画像集(西日本編)
東海道53次宿場画像集(西日本編)
中仙道・垂井宿から始まります。
中仙道・垂井宿から始まります。
豊郷小学校旧校舎群の正面。リンク:豊郷町観光協会。 右は校舎群のすぐ南の石畑一里塚跡。
豊郷小学校旧校舎群の正面。リンク:豊郷町観光協会。 右は校舎群のすぐ南の石畑一里塚跡。
石畑一里塚跡。立て場茶屋があったといわれる。
石畑一里塚跡。立て場茶屋があったといわれる。
くれない園。伊藤忠兵衛顕彰碑。
くれない園。伊藤忠兵衛顕彰碑。
リンク:伊藤忠兵衛記念館
リンク:伊藤忠兵衛記念館
伊藤忠兵衛記念館・内部。
伊藤忠兵衛記念館・内部。
リンク:天稚彦神社(あめわかひこ)
リンク:天稚彦神社(あめわかひこ)
江州音頭発祥の地。
江州音頭発祥の地。
又十屋敷
又十屋敷
又十屋敷
又十屋敷
逢坂山越えの車石は近江商人によって敷設された。又十屋敷敷地内に展示されています。 関連:逢坂山峠の車石
逢坂山越えの車石は近江商人によって敷設された。又十屋敷敷地内に展示されています。 関連:逢坂山峠の車石
中仙道、又十屋敷前の町並み。
中仙道、又十屋敷前の町並み。
江州音頭発祥の地の説明板。彦根市内2宿場ともお別れです。 次は愛知川宿へ入ります
江州音頭発祥の地の説明板。彦根市内2宿場ともお別れです。 次は愛知川宿へ入ります
中仙道・愛知川宿 草津宿 中仙道・鳥居本宿 日本橋へ
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原ファイル: takamiya2.htm