愛知・38市史跡・社寺めぐりーみよし市(その2)レンタサイクルを借りることが困難のためと、これから先、自動車免許証の更新を取り止めた身としてマイサイクルで県下をめぐることを決意しイオン三好ショッピングで購入して ここから自転車の旅をはじめます。長久手市、瀬戸市、春日井市、小牧市を訪ね犬山市まで行きます。
三好稲荷閣。リンク:三好稲荷閣案内板。三好稲荷閣境内の三好稲荷。三好稲荷閣と隣接する満福寺。
みよし市歴史民族資料館(上)と資料館前の標識、案内など。みよし市歴史民族資料館医王寺。寛和2年(986)鳳来寺付近の三吉の僧自達坊がこの地に庵を結び、数年後に真言宗の僧沢雲仁清阿蘭梨が、そこに薬師堂を建立して医王寺と称した。(以上みよし市文化財引用)西一色神明社。西一色神明社には永亨3年(1431)の棟札をはじめ、20枚以上の棟札が所蔵されている。(以上みよし市文化財より引用)西一色薬師堂(上)。縁起によるとここの薬師如来坐像の胎内仏は鳳来寺の薬師と同じ木であるという。
如来の厨子には延宝3年(1675)作と銘がある。薬師堂は円空雲貞尼が開山したもので、創立は元禄4年(1691)2月。もともと裕福寺隠居所として開創されたものである。(以上みよし市文化財引用)。
西一色薬師堂及び神明社福田神明社。酒井家金比羅宮。酒井家は、織田信長に仕えた人物を祖とし450年以上続く家です。
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原ファイル: miyosi2.htm