伏見駅周辺案内(その2)約1150年前から鎮座され都心に歴史を放つ州崎神社。福島正則から中村又蔵あて手紙伏見駅から南西へ約1キロ、大須観音駅から北西へ0.7キロ、堀川東側(都市高速2号線北側)新洲崎橋のたもとにある御船手役所跡、これは当時の御船方役屋敷跡。写真は明治5年頃に写したもの御船方役屋敷跡の絵。赤字の紫川は現在都市高速の地下を流れています。
紫川関連:リンク:第1回紫川ストーリー:深田正雄氏ホームページリンク:境内にある縁結びの神と堀川端の花見桜の模様この橋(新洲崎橋)から約400メートル上流の天王崎橋までの川端はきれいな川と桜並木で大変な賑わいをしていたそうです。明治以前は広井天王、牛頭天王社、天王崎神社ともいい昔は海に面した洲崎にご鎮座の社という。所蔵の和鏡は市指定文化財です。
広井天王崎祭禮巻き藁船の行列(2枚とも)左は当時の洲崎神社(対岸の森の中)と祭礼の御輿、いずれの写真も洲崎神社の案内を撮影したものです。
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原ファイル: husimi2.htm