東海道五十三次、草津宿(その2)

東海道五十三次、草津宿(その2)広重、草津、名物立場東海道53次宿場画像集(西日本編)中仙道往還:美濃路の旅。

中仙道・草津宿まで繋がりました。右:大田道灌末裔の酒蔵、左:1200余年の歴史を持つ滋賀県随一の古社、立木神社右:草津宿本陣、左:草津宿歴史館、2010,5,31日撮影草津宿の追分に建つ高札場跡草津宿の追分に建つ道標。

下記の石段を上がった付近の草津川。左:草津宿の追分、右:上の堤防は天井川で知られる草津川ウィキメディア・コモンズ経由で・草津追分。

草津宿の追分 右折するのが東海道、旧草津川のトンネルをくぐって直進するのが中山道。

クリエイティブ・コモンズ 表示-継承ライセンスの下で利用可能です。jr草津駅前にある宿場風景2階部分にあります。、さすが街道一の賑わいのあった街です。

草津宿江戸方の入り口に立つ道標。右は草津川に架かる橋(旧東海道)。これを渡ると草津宿江戸方の入り口風景(左)。

善性寺右は葉山川橋から近江富士を見る。左は金勝川(こんぜがわ)の堤防に突き当たる場所の道標。

次は石部宿(お江戸日本橋へ)和尚とji-jiの東海道膝鍛える旅道中草津宿第1部

中山道・69次東海道53次ハイビジョン動画館インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう

広重、草津、名物立場
広重、草津、名物立場
東海道53次宿場画像集(西日本編)
東海道53次宿場画像集(西日本編)
中仙道・草津宿まで繋がりました。
中仙道・草津宿まで繋がりました。
右:大田道灌末裔の酒蔵、左:1200余年の歴史を持つ滋賀県随一の古社、立木神社
右:大田道灌末裔の酒蔵、左:1200余年の歴史を持つ滋賀県随一の古社、立木神社
右:草津宿本陣、左:草津宿歴史館、2010,5,31日撮影 草津宿本陣
右:草津宿本陣、左:草津宿歴史館、2010,5,31日撮影 草津宿本陣
右:草津宿本陣、左:草津宿歴史館、2010,5,31日撮影 草津宿本陣
右:草津宿本陣、左:草津宿歴史館、2010,5,31日撮影 草津宿本陣
草津宿の追分に建つ高札場跡
草津宿の追分に建つ高札場跡
草津宿の追分に建つ道標。中仙道・守山宿へ
草津宿の追分に建つ道標。中仙道・守山宿へ
下記の石段を上がった付近の草津川。 左:草津宿の追分、右:上の堤防は天井川で知られる草津川 ウィキメディア・コモンズ経由で・草津追分。 草津宿の追分 右折するのが東海道、旧草津川のトンネルをくぐって直進するのが中山道。 クリエイティブ・コモ
下記の石段を上がった付近の草津川。 左:草津宿の追分、右:上の堤防は天井川で知られる草津川 ウィキメディア・コモンズ経由で・草津追分。 草津宿の追分 右折するのが東海道、旧草津川のトンネルをくぐって直進するのが中山道。 クリエイティブ・コモ
下記の石段を上がった付近の草津川。 左:草津宿の追分、右:上の堤防は天井川で知られる草津川 ウィキメディア・コモンズ経由で・草津追分。 草津宿の追分 右折するのが東海道、旧草津川のトンネルをくぐって直進するのが中山道。 クリエイティブ・コモ
下記の石段を上がった付近の草津川。 左:草津宿の追分、右:上の堤防は天井川で知られる草津川 ウィキメディア・コモンズ経由で・草津追分。 草津宿の追分 右折するのが東海道、旧草津川のトンネルをくぐって直進するのが中山道。 クリエイティブ・コモ
下記の石段を上がった付近の草津川。 左:草津宿の追分、右:上の堤防は天井川で知られる草津川 ウィキメディア・コモンズ経由で・草津追分。 草津宿の追分 右折するのが東海道、旧草津川のトンネルをくぐって直進するのが中山道。 クリエイティブ・コモ
下記の石段を上がった付近の草津川。 左:草津宿の追分、右:上の堤防は天井川で知られる草津川 ウィキメディア・コモンズ経由で・草津追分。 草津宿の追分 右折するのが東海道、旧草津川のトンネルをくぐって直進するのが中山道。 クリエイティブ・コモ
jr草津駅前にある宿場風景2階部分にあります。、さすが街道一の賑わいのあった街です。
jr草津駅前にある宿場風景2階部分にあります。、さすが街道一の賑わいのあった街です。
草津宿江戸方の入り口に立つ道標。
草津宿江戸方の入り口に立つ道標。
右は草津川に架かる橋(旧東海道)。これを渡ると草津宿江戸方の入り口風景(左)。
右は草津川に架かる橋(旧東海道)。これを渡ると草津宿江戸方の入り口風景(左)。
善性寺関連:シーボルト
善性寺関連:シーボルト

原ファイル: kusatu2.htm