荒子川公園駅周辺案内(あおなみ線)市交通局リンク:駅前から西、市道~油屋町から稲永・金城埠頭方面(左)、右は駅前から東、市道~港区役所方面を撮る。
駅前西は荒子川公園が展開しています。駅前に建つ案内版です。2019.06.11撮影。
荒子川公園「ラベンダーフェア」開催(写真平成16年6月19日撮影)駅すぐ2019.06.11撮影。
2019.06.11撮影。2019.06.11撮影。ラベンダーの荒子川公園を訪ねる(第1部)二名社。祭神は天照大神・日本武尊。このお二人神をお祭りして名付けられたのでしょうか珍しい社名です。安政6年(1859)2月15日勧請したとあります。左は二名社のすぐ南にある善行寺。
善進神明社。善進橋から西へ、善北公園の西北角に建っています。正端寺。善進神明社の西隣にあります。真宗大谷派。寺宝は阿弥陀如来像。寛永元年(1624)以前に、中島郡から岐阜県海西郡日原村(現海津市)に移転し。明治37年5月、当地に移転し現在にいたっている。境内には、伊勢湾台風浸水位標がある(写真下、地上約70~80cm)。
左:地蔵寺。右は善進町5にある大菩薩像。なごや七福神めぐり、第ニ番開運大師弁天寺(港区多加良浦町)です。庄内川左岸堤防下にありますので市バス港区役所駅発の弁天裏下車が便利です。
弁天寺のすぐ南の熱田社。西山浄土宗。安政元年(1854)、永徳新田に一宇を建立した。その後、慶応3年(1867)、現在地に移転し、昭和17年現寺号に改称した。 以上港区役所説明引用。熱田社の西隣、堤防下の境内の仏像が目を引きます。
この3寺社付近は多加良浦と呼ばれ、元市内の身近な海水浴場として千鳥が浜(名古屋港ブルーボネット付近)と共に賑わった場所ですが今は河川敷で葦がいっぱい茂り面影は全くありません。都市計画公園で整備中のようです。左は南陽大橋。
七里渡し灯台跡(喚応寺境内)、駅から西へ約4.1キロ港区藤高3丁目にあり、熱田から桑名へ向かう東海道の海上七里の航路にあたっていた。左写真は市説明板より南西50m地点から三川合流点近くの藤前干潟(名古屋市南陽工場建物)方面を写す。関連上記七里渡し灯台跡のある喚応寺の全景(右)、南無観世音菩薩の大きな像が眼をひきつけます(左)。
荒子川公園~稲永駅間走行名古屋競馬場前(あおなみ線・名古屋行き)あおなみ線名古屋→小本車窓風景(その1)
稲永→金城ふ頭駅(その3)
地下鉄駅名古屋ハイビジョン動画館
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執筆推定: 2004-06-19 / 原ファイル: arakogaw.htm