中山道・御嶽宿(その1)
中山道・御嶽宿(その1) 御嶽宿(その1)は細久手宿に続き山の中を通りますが最後の和泉式部廟所から中山道の 平野部になっています。 右は御嶽宿謡坂へ向かう津橋の入り口。左は津橋(細久手宿)へ行く中山道(右の登り道)。 御嶽宿謡坂へ向か
中山道・御嶽宿(その1) 御嶽宿(その1)は細久手宿に続き山の中を通りますが最後の和泉式部廟所から中山道の 平野部になっています。 右は御嶽宿謡坂へ向かう津橋の入り口。左は津橋(細久手宿)へ行く中山道(右の登り道)。 御嶽宿謡坂へ向か
東海道五十三次、岡崎宿(その3) 広重、矢作之図 シビコ前の岡崎城対面所前角と本町通りから連尺通り。ここから京方・知立宿に向けスタートします。 材木町通り。 国道1号線歩道に建つ27曲がり石道標。 柿田橋西から伊賀川(岡崎城
愛知・38市史跡・社寺めぐりー南知多町(その11) 源義朝公(源頼朝の父)の路の入り口案内板(上)。下は途中にある「義朝の大岩」付近の道。 下左は「姥はり石」へ行く。下右は入り口案内板へ下る。 入り口案内板説明拡大。 義朝公内海上陸地
野並駅周辺案内(その3、鎌倉街道) 八つ松地区の八幡社、本殿と蔵王権現(右)。 市街地では珍しい広い葡萄畑(右)と八幡社の境内から見る市街地。 鎌倉街道が越えた扇川と砂田橋。この先鎌倉台住宅地区、大清水地区を経て 濁池に向かうも大規
5日間すっ飛び乗りまくり旅 名古屋→下関(泊)→津和野→レンターカ→萩(泊)→レンターカ→津和野→出雲→ レンターカ→松江→倉敷(泊)→那須塩原(泊)→レンターカ→日光→レンターカ→ 宇都宮→東京→名古屋5日間すっ飛び乗りまくり旅 (フル
本陣駅周辺案内(その3鎌倉街道) 街道沿いの金山神社と竹生島神社。 萱津神社。 駅西方約3キロ、豊公橋(庄内川)と萱津橋(新川)を渡り、 五条川(萱津橋上流約250mで新川と分かれる)西側堤防下を 川に平行して北へ伸びる街道です。 街
愛知・38市史跡・社寺めぐりー安城市(その2) 安城市2回目の訪問は(初回は北部旧東海道沿い)でしたが市南部から北に 向かってレポートいたします。スタートは丈山文庫からです。 丈山苑入り口の説明板2点。 写真左は丈山文庫。文庫から約3
浄心駅周辺案内(その2) 名古屋城眺めながらの堀川緑道の桜並木。2年ぶりに訪ねたら左公園側の桜が無く驚きでした。 2013.3.31日撮影。 駅から東へ100メートル、更に北に折れて100メートルにある 香道の家元蜂谷宗意宅跡です。明治
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愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その21,則定地区) 豊田市14回目の訪問は豊田市則定地区がようやく実現しました。 鈴木正三・重成公像。 鈴木正三史跡公園。上右は正三堂。この周辺が則定鈴木家の居館跡です。正三を偲び訪れる人の憩い