東海道五十三次、袋井宿(その1)広重、袋井、出茶屋ノ図上記広重画をモチーフに平成11年に建てられた茶屋,どんぴしゃりの風景を醸し出しています。
茶屋内では年中無休で地元の方々による湯茶などのおもてなしをされています。同心橋たもと「名栗の立場」にある袋井宿の案内板。江戸方より順に掲載します。
「名栗の立場」の説明案内。名栗はなござ公園と付近の松並木。富士浅間宮、同心橋と久津部一里塚跡間の中間にある。
袋井東小学校前にあります。久津部一里塚跡と付近の街道。袋井宿の松並木。宿場内には油山寺への道標がいくつも見られます。
用行義塾前の道標(油山寺行き)と町並み(旧東海道)。七ツ森神社,尾張藩士。和尚とji-jiの東海道膝鍛える旅道中:袋井・見付宿
次は見附宿(熱田参りじゃ)次は掛川宿(お江戸日本橋へ)東海道53次
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インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう秋葉総本殿 可睡齋◆曹洞宗


















原ファイル: hukuroi.htm