東海道五十三次三十九番目、藤川宿(間の宿、本宿)江戸方入り口に建つ本宿赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版名鉄名古屋本線:本宿駅法蔵寺境内にあります。
法蔵寺境内にあります。法蔵寺。徳川家康公が幼児に勉学されたとされる法蔵寺。法蔵寺境内にあります。新撰組隊長近藤勇は明治元年35歳で刑場の露と消えましたが・・・・・本宿村の道路元標と常夜灯。
欣浄寺と案内版東海道一里塚跡と付近の町並み左:豊橋から徒歩で来た静岡の3旅人と本宿で意気投合し、「旅人に幸せあれ」記念撮影。右:京方入り口の松並木
藤川宿(間の宿、本宿)次は赤坂宿(お江戸日本橋へ)
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原ファイル: huzikawa3.htm