東海道五十三次、 藤沢宿(その2)広重、藤沢、遊行寺ウィキメディア・コモンズ経由で・清浄光寺門前の遊行寺橋(大鋸橋)。
クリエイティブ・コモンズ 表示 – 継承 3.0 非移植 (CC BY-SA 3.0)で利用可能です。
藤沢市ふじさわ宿交流館旧東海道沿いに見る昔風の建物。宿場の景観に配慮した建物です。
右:鎌倉・江ノ島方面と1号線が交わる大きな交差点に架かる藤沢橋。左は旧東海道の広重画に描かれた遊行寺橋(約100メートル上流に架かる)。
遊行寺右:遊行寺総門(冠木門)と左:赤い遊行寺橋(旧東海道)を渡り、総門前を右折(当時この通りを藤沢宿広小路と呼ばれ、藤沢宿3曲がりとも言われた)、さらに1号線で左折して遊行寺坂を戸塚宿に向かう。
と遊行寺坂(江戸方を見る)藤沢宿・江戸方見付跡と向かい側は諏訪神社。12番目遊行寺一里塚跡とその付近、江戸時代はもっと急な坂道であったと説明されている。
次は戸塚宿(お江戸日本橋へ)
インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう神奈川県のホームページ












原ファイル: huzisawa2.htm