川宮駅(日本初の新交通システム)周辺案内The Kawamiya Station circumference guidanceゆとりーとライン:名古屋市交通局リンク:川宮駅、道路の中央にあり乗降階段(エレベーター付き)を利用する末寺12ケ寺の小本寺格の古刹で、本尊は釈迦如来(伝恵心僧都作)創建は建久元年(1190)山田重忠が小幡に建てた寿昌院。大永元年(1521)重忠の末裔岡田重頼が再興し大永寺と改めたが戦火で消失。
元和3年(1617)岡田善同が名古屋城築城の残材で再建し現在地に移したが、鐘楼を除いて平成8年の改築により建築物は一新された。境内には岡田氏歴代の墓石が並んでいる。また、樹齢500年のラカンマキと樹齢400年のイヌマキがある。(守山区役所案内引用)大永寺近くの珍しい水屋建築ですが昔庄内川と矢田川に挟まれたこの付近は大きな水害も起きたと思われます。右は熊野社です。
すいどうみち緑道。小幡城跡のすぐ東にあります。左下写真の城址から北区、小牧市名古屋空港方面を撮る。関連:名古屋地区最大級といわれる生玉稲荷神社。
長慶寺。小幡道標。守山区役所前にあります。川村(中志段味、高蔵寺行き)インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう情報プラザ”区”からお入り下さいなごやサイエンスパーク













原ファイル: kawamiya.htm