名古屋港駅周辺案内(その1)名古屋市交通局リンク:左は名古屋港駅前から北、築地口~金山方面。右は終点駅からガーデン埠頭(南極船ふじ)方面を撮る。
写真右は誘致運動の末、繋留が決まった南極観測船「ふじ」と名古屋港のシンボルで帆船をイメージしたポートタワー(名古屋海洋博物館)と名古屋港ガーデン埠頭に停泊中の日本最大の客船・飛鳥Ⅱ。リンク:「ガーデン埠頭つどいの広場」のスターライトイルミネーションとイベント案内。2012.12.12日撮影。
日本に現存する最古の跳上橋。跳ね上げた状態で保存中。登録有形文化財(国)。近代化産業遺産指定(経産省)。
旧イタリア村の現状と付近の港風景。現在は取り壊されて存在しません。旧イタリア村の現状とガーデン埠頭から見る港内。
ガーデン埠頭にあるモアイ像。モアイ像の説明文。「ふじ」左舷スクリュー付近からポートタワーを撮る。
港の玄関口で海の彼方を見据えて立つ奥田助七郎の胸像、宮の渡しの自然の船着場から今日の国際港名古屋までの苦節40年、港こそ「おのがいのち」と生みの親、育ての親として一切を捧げた尊貴な人柱を世の人たちよ見よと記されている。
名古屋港貿易額、7年連続日本一開港100年記念、6年ぶり二大帆船訪問で賑わう名古屋港名古屋みなとまつり(名古屋港開港100周年記念)特集昭和31年第一次南極観測隊にソリ犬として活躍したタロ、ジロは不測の悪条件により昭和基地に取り残されたが、極寒の地で1年間見事に生き抜き、世界の人々を驚かせ、感動と勇気を与えてくれたのは記憶に新しい。「ふじ」の繋留を記念して功績をたたえるためここに立てられた。後ろは「ふじ」右に見えるのは「ふじ」の右舷〔左舷は東へ100メートルの埠頭の傍にある)のスクリューです。この付近一帯はガーデン埠頭公園で港を見ながら楽しく過ごせます。写真右は活躍する雪上車と昭和基地付近で採取された石(ざくろ石片麻岩、防衛庁寄贈)です。今も毎年30数名の観測隊員が越冬して観測、研究しています。12年5月11日写す。
名港トリトン、左かすかに名港東大橋、右は名港中央大橋、名古屋環状2号線伊勢湾岸道路として使用されています。水族館前のブリッジから12年5月11日写す.名港トリトン中央大橋 伊勢湾岸道路、第二名神高速(部分開通)平成10年度都市景観賞に選ばれています。名古屋環状2号線として使用(13年7月8日撮影)名港トリトンをムービーで見るもっと近くから見る名古屋みなとまつり(名古屋港開港100周年の記念)特集号名古屋港駅(その2海上自衛隊掃海艦見学)名古屋港駅(その3南極観測船ふじ見学)名古屋港駅(その4ポートビル)名古屋港(その6名古屋市地下鉄路線図)
夜の名古屋港シートレインランド周辺(第1部)夜の名古屋港シートレインランド(第2部)一本のツリーで多彩な表情と音を演出するクリスマスツリー名古屋港クリスマスツリー(第2部)名古屋港水族館新館オープン号名港線金山駅→東海通駅地上走行ムービー名港線東海通駅→名古屋港駅地上走行ムービー毎年7月に行われるは名古屋まつり、熱田まつり、名古屋城夏まつり、広小路まつりに引けを取らないほど盛大に港を中心にパレード、花火大会などが展開され、中でも市の無形民族文化財になっている筏の一本乗り競技と、かご乗り競技は開港以来伝統的な行事となっています。
名古屋港の緑地、公園、スポーツ施設に関するお問い合わせは、財団法人 名古屋港緑地保全協会,05675―5―0606,(FAX05675―5―0628)
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原ファイル: nagoyami.htm