東海道五十三次、岡崎宿(その1、平成10年版)広重、矢作之図国道1号線にかかる現在の矢作橋、秀吉年少のころ蜂須賀小六と出会ったというところ、保永堂版などすべて矢作橋と岡崎城が描かれているが、当時の橋の位置はもっと下流に架かっていたのでしょうか岡崎公園内に建つ岡崎城岡崎公園内に建つ家康の像岡崎公園内にある家康の産湯の井戸城の下を流れる乙川堤から見る岡崎城、まもなく桜の満開で一際鮮やかな城が浮かびあがるここまで平成10年3月22日撮影岡崎城内庭園、松の木の向こうに天守閣が見えます。
これより下、平成22年11月17日撮影菅生川(乙川)の河川敷と五万石船の船着場跡ハイビジョン動画:岡崎宿
ハイビジョン動画:岡崎宿(その2)
次は藤川宿(お江戸日本橋へ)
インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう












執筆推定: 1998-03-22 / 原ファイル: okazaki.htm