愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その8)岡崎市6回目の訪問は岡崎市北部から東岡崎駅付近へとの旅を続けます。
西居院。リンク:西林院。松平宗家7代清康の姉〔妹とも〕久子の墓が有ります。リンク:万松寺。
謁播神社。リンク:松林寺。リンク:大照院。西阿知和城跡とされています。遺構、案内など見当たりませんが城跡らしき石垣(左)が見られます。
リンク:若宮八幡宮(右)。八幡宮前から大照院の森(左、西阿知和城跡)を撮る。七所神社。境内には百々城址があり、松平氏に仕えた青山氏が代々居城した。
。リンク:九品院。リンク:。大泉寺(右)。家康公の生まれた翌年(1543)、於大の方が安産の祈願をした薬師如来を本尊として創建した寺です。
大泉寺境内の伝通院於大のお墓(左)八柱神社(左)。右は神社境内の築山御前首塚。
シビコ前の岡崎城対面所前角と本町通りから連尺通り。ここから京方・知立宿に向けスタートします。
材木町通り。国道1号線歩道に建つ27曲がり石道標。柿田橋西から伊賀川(岡崎城方面)を見る。
龍城橋から岡崎城と岡崎公園を見る。
龍海院。
三嶋神社。岡崎四代藩主・水野忠之公が建立した神社です。左は三嶋神社北付近を走行する車内から岡崎城を撮る。
。新田白山神社。満性寺山門。
満性寺本堂。東泉寺(左)。幼少の家康、本多忠勝などが学んだ寺子屋であったといわれています。先代寺の住職は寺子屋を開き、千人以上の子どもたちに読み書きを教えました。また境内には筆子塚があります。右は蜜峰寺。
蜜峰寺東に建立された秋葉神社前に建っています。
浄瑠璃ケ渕跡。左端は岡崎公園横に建つ「浄瑠璃姫之墳」。ウィキメディア・コモンズ経由で・浄瑠璃ヶ淵跡にある内藤卯三郎の句碑乙川河川緑道から明代橋(右)。殿橋(左)方面を撮る。
徳川家康公ゆかりの地めぐり豊田市東部から岡崎市北部の旅岡崎市・真福寺から乙川河川緑道まで岡崎市・西部方面めぐり旅岡崎市・中央部から東部の史跡めぐり岡崎市東部から南部方面を回り岡崎市を終わります。
リンク:
愛知38市名古屋ハイビジョン動画館




















原ファイル: okazakisi8.htm