栄駅周辺案内(その6,広小路歴史館)広小路本町交差点から東へ、栄交差点まで約350mの南北両側の歩道に設置された名古屋ゆかりのノーベル賞受賞のモニュメント及び名古屋の歴史を描いた案内板をすべて展示した大通りです。
小林誠博士。関連:奉祝・令和元年、広小路通り1。ノーベル賞の小林博士のモニュメント。
明治の町並み1。明治の町並み2。明治40年代頃。上左はこの案内板が立つ付近の広小路通り(現在)。
赤碕 勇博士。関連:関連:益川 敏英博士。関連:2021.7.23 81歳でお亡くなりになりました。
徳川宗春公 尾張藩主となる。明治24年(1891)濃尾大地震の図。天野 浩博士。
関連:奉祝・令和元年、広小路通り3。ノーベル賞の天野博士のモニュメント。ノーベル賞:赤崎博士・天野博士第1部第68回広小路まつり第1部この動画はこの場所で撮影したものです。
広小路歴史館の夜景です。2022.01.10日撮影。大正から昭和48年頃まで賑わった屋台風景。
賑わった屋台付近は、今はこんな街並みです。柳薬師の夜開帳でにぎわう広小路のようす。
万治の大火を機会に道路を拡幅して「広小路」と名付けたのです。上は「信長公出陣の図」。下は「父 信秀公の城中矢狭間と切開図」。
「秀吉公貧賎の時おねねの方と婚礼の図」。前田利家公の媒酌とされます。2022.03.30,撮影。
マルエイ・ガレリアに設置された東海地方最大級の大型LEDスクリーン第1部2022.03.25,撮影。 (中部電力ミライタワー)。2022.10.13中日新聞に名古屋テレビ塔を国重要文化財に指定するよう文化審議会に答申の記事。
野依 良治博士。関連:下村 修博士。関連:カオス。カオスとは「混沌」・「無秩序」という意味です。
松坂屋元祖・「伊藤次郎左衛門氏、呉服太物小売業に転業」の図。明治43年、名古屋初の百貨店「いとう呉服店」。現栄交差点角地に開業。
昭和34年9月、名古屋を直撃の伊勢湾台風。写真は栄付近の様子。朝日神社。朝日神社付近の広小路。
栄交差点付近の掲示板を撮影したものです1。栄交差点付近の掲示板を撮影したものです2。
栄交差点付近の掲示板を撮影したものです3。江戸川乱歩 旧居跡記念碑。。栄交差点西南角に設置されました。
関連:フリー百科事典『ウィキペディアより。広小路通にあった日清戦争戦没軍人慰霊のための記念塔(日泰寺に移築)。砲弾を模した塔と戦利品の銃砲による柵広小路通 (名古屋市)第68回広小路まつり第1部クリスタル広場(3枚合成)。第1部広場には4基の塔が設置されています。
クリスタル広場・第2部開業50周年を迎えて2019.11.11日新しく生まれ変わりました。
クリスタル広場・第3部現在は放映もなく店舗もありません。クリスタル広場・第4部栄・南大津通り・広小路通り夜景金山~栄イルミネーション。
栄駅(その6,広小路歴史館)オアシス21(その2)|オアシス21(その3)|オアシス21(その4)テレビ塔からの夜景を見るクリスマスの夜景に魅せられて第1部
地下鉄駅から・・・ハイビジョン動画館




















原ファイル: sakae6.htm