愛知・38市史跡・社寺めぐりー瀬戸市(その5)陶祖公園入り口(上右)及び六角堂正面(上左)。
公園入り口の門柱、階段の各段壁面がすべて陶器製でさすが陶都瀬戸の面目躍如です。下は公園前の瀬戸川に架かる橋の欄干に嵌め込まれた鳥を描いた陶板(3柄)。
六角堂内部の六角陶碑(高さ4.1m,日本最大級陶製六角碑)および説明文。六角陶碑を拡大したもので上下2枚の繋ぎ部分が重複しています。
六角陶碑碑文の訳文1。六角陶碑の建設に尽力した加藤清助景登翁の顕彰碑。竹露庵。陶祖公園内。
陶祖之像(上)および陶祖碑の由来。阿弥陀ケ峰城跡。全宝寺境内にあります。右上の祇園堂には品野祇園祭の神武天皇像及び従者像3体が市指定有形民族文化財となっています。
陶祖社および神明社。久雲寺。リンク:瀬戸市:リニモ(自動運転)見学しながら瀬戸市史跡社寺めぐり定光寺と愛知高原国定公園(瀬戸市)その1国定公園(瀬戸市)その2リンク:
愛知38市名古屋ハイビジョン動画館
















原ファイル: setosi5.htm