中志段味駅(ゆとりーとライン)周辺案内(その1)ゆとりーとライン:名古屋市交通局リンク:駅から東へ約3.6キロ、東谷山フルーツパークで開催されている第15回シダレサクラまつり特集、画像をクリックして下さい。平成13年4月8日撮影諏訪神社横から天白・元屋敷遺跡へ向かう道(右端写真)。左端は諏訪神社前の道路、常楽院に行く。
平成24年9月7日撮影
天白・元屋敷遺跡の確たる標識など見当たりませんので諏訪神社横から裏側に回り守山高校の方面を写す。現在この中志段味地区は大掛かりな区画整理中で、まだ10年程掛かる予定です。
常楽院の石仏群。
地蔵菩薩が3体ずつ向かい合う六地蔵(右)とクロガネモチの周辺。
八幡神社。
市内でへら鮒を放流し釣り座(池の北側のみ)も設営できる珍しい風越池。平日でも場所が無い程の賑わいです。
リンク:
この前を西へ進むと自然豊かで広大な志段味スポーツランドがあります。リンク:リンク:
なごやサイエンスパーク(右)、左は春日井市中部大学方面を写す。なごやサイエンスパーク西交差点で撮影
現支所(左)と敷地内に建つ志段味村役場跡記念碑。
祭神の加具都智神(かぐつちのかみ)は現在、八幡神社に合祀されている。秋葉社は明和9年(1772)定光寺よりここに移されたという。土地改良事業により南へ移動し新築した。
境内には本堂、西国三十三観音の巡礼供養観音像と参拝の記録が刻まれた20基の石像観音像が祀られた小祠と下志段味村に1基しかない庚申塔(右端)がある。
舟形絵像碑で馬頭観音と思われる道標があり、「右定光寺 左内(うつ)つ」と刻まれているので、かっては「定光寺道」と「大日の渡し」へ通ずる道の分岐点に置かれていたと考えられる。(守山区役所案内より引用)
東谷山から志段味地区にかけては尾張国古墳文化の中心地3号墳。駅から東へ約3.6キロ、東谷山から志段味地区にかけては尾張国の古墳文化の中心地であった。
なお東谷山は名古屋市で一番高い山です(標高198メートル)。いらっしゃいませ・・・・ゆとりーとラインをご利用の場合はこちらのリンクをご覧の上お出かけ下さい。
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執筆推定: 2001-04-08 / 原ファイル: sidamisi.htm