東海道五十三次、 品川宿(その4)

東海道五十三次、 品川宿(その4)広重、品川、日の出品川橋と荏原神社前の赤い橋。

寄木神社品川宿一心寺板垣退助の墓手前は目黒川で、瓦屋根が東海寺です原美術館伊藤博文旧邸宅地希望の鐘物流博物館この石碑に江戸・日本橋より二里と刻まれているのでここが一里塚跡と推定します。

養願寺。現在はコンビニ店となっています。品川宿お休み処と付近の街並み。お休み処近くの旧東海道から約100メートル東へ行くと船溜りへ出る、釣り船、屋形船が目白押し。

左は八ツ山橋にある品川宿の江戸見附にあたるポケットパーク。これより南は「御代官築山茂左衛門支配所」の高い標柱が立っている。下の左写真参照。

広重画検証:この近くから品川宿を描いたと言われる。八ツ山橋付近から御殿山を見る。

八ツ山橋から品川駅方面を見る,電車は京急本線。ウィキメディア・コモンズより・葛飾北斎「冨嶽三十六景 東海道品川御殿山の不二」 東海道に面した御殿山には、17世紀に将軍家の品川御殿が置かれた御殿山庭園左:ポケットパークの標柱。右は泉岳寺。

神奈川宿→日本橋ゴ-ル第1部

品川宿(その1,平成13年版)

東海道53次

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東海道五十三次、 品川宿(その4) 広重、品川、日の出 品川橋と荏原神社前の赤い橋。 寄木神社 品川宿 一心寺 板垣退助の墓 手前は目黒川で、瓦屋根が東海寺です 原美術館 伊藤博文旧邸宅地 希望の鐘 物流博物館 この石碑に江戸・日本橋より二
東海道五十三次、 品川宿(その4) 広重、品川、日の出 品川橋と荏原神社前の赤い橋。 寄木神社 品川宿 一心寺 板垣退助の墓 手前は目黒川で、瓦屋根が東海寺です 原美術館 伊藤博文旧邸宅地 希望の鐘 物流博物館 この石碑に江戸・日本橋より二
品川橋と荏原神社前の赤い橋。
品川橋と荏原神社前の赤い橋。
この石碑に江戸・日本橋より二里と刻まれているのでここが一里塚跡と推定します。
この石碑に江戸・日本橋より二里と刻まれているのでここが一里塚跡と推定します。
養願寺。
養願寺。
現在はコンビニ店となっています。
現在はコンビニ店となっています。
品川宿お休み処と付近の街並み。
品川宿お休み処と付近の街並み。
お休み処近くの旧東海道から約100メートル東へ行くと船溜りへ出る、釣り船、屋形船が目白押し。
お休み処近くの旧東海道から約100メートル東へ行くと船溜りへ出る、釣り船、屋形船が目白押し。
左は八ツ山橋にある品川宿の江戸見附にあたるポケットパーク。これより南は「御代官 築山茂左衛門支配所」の高い標柱が立っている。下の左写真参照。
左は八ツ山橋にある品川宿の江戸見附にあたるポケットパーク。これより南は「御代官 築山茂左衛門支配所」の高い標柱が立っている。下の左写真参照。
広重画検証:この近くから品川宿を描いたと言われる。八ツ山橋付近から御殿山を見る。
広重画検証:この近くから品川宿を描いたと言われる。八ツ山橋付近から御殿山を見る。
八ツ山橋から品川駅方面を見る,電車は京急本線。
八ツ山橋から品川駅方面を見る,電車は京急本線。
左:ポケットパークの標柱。右は泉岳寺。
左:ポケットパークの標柱。右は泉岳寺。
神奈川宿→日本橋ゴ-ル第1部 第2部
神奈川宿→日本橋ゴ-ル第1部 第2部
次の宿は川崎宿 熱田参りじゃ 次はお江戸日本橋
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熱田参りじゃ
熱田参りじゃ

原ファイル: sinagaw4.htm