名古屋城周辺(その1)
歴史・人物
編集部確認 2026年4月
名古屋城周辺(その1)恩賜離宮名古屋城の石碑と正門昭和5年12月に離宮を廃止し、名古屋市にご下賜され、翌年2月一般公開されました。
正門を入るとすぐ眼前に映る景色がこれです。観光シーズンの谷間で観光客も少ない。左の西南櫓と中央右寄りの東南櫓の間に見える白い壁が本丸御門(表ニ之門)です。
本丸御門(表ニ之門)、天守閣への入り口です本丸御門の前を通り東南櫓に来ると本丸を囲む内堀が見える。
水の無い空堀で鹿が3頭ばかり遊んでいた。上の空堀の東側一帯がニの丸御殿跡とニの丸庭園であります。
その入り口にこの清正公の石曳きの銅像がある。築城の時大きな石曳きを指導した姿です。
清正公の銅像前から見たニの丸御殿(戦災で消失)前の庭左側一帯が御殿跡地です。ニの丸御殿(戦災で消失)跡地から見た天主閣と東南櫓(左)です。
名古屋城内の案内図です。何れも平成9年9月12日撮影
恩賜離宮名古屋城の石碑と正門昭和5年12月に離宮を廃止し、 名古屋市にご下賜され、翌年2月一般公開されました。
正門を入るとすぐ眼前に映る景色がこれです。 観光シーズンの谷間で観光客も少ない。 左の西南櫓と中央右寄りの東南櫓の間に見える 白い壁が本丸御門(表ニ之門)です。
本丸御門(表ニ之門)、天守閣への入り口です
本丸御門の前を通り東南櫓に来ると本丸を囲む内堀が見える。 水の無い空堀で鹿が3頭ばかり遊んでいた。
上の空堀の東側一帯がニの丸御殿跡とニの丸庭園であります。 その入り口にこの清正公の石曳きの銅像がある。 築城の時大きな石曳きを指導した姿です。
清正公の銅像前から見たニの丸御殿(戦災で消失)前の庭 左側一帯が御殿跡地です。
ニの丸御殿(戦災で消失)跡地から見た天主閣と東南櫓(左)です。
名古屋城内の案内図です。
執筆推定: 1997-09-12 / 原ファイル: siro9.htm