熱田神宮伝馬町駅周辺案内(その1)

熱田神宮伝馬町駅周辺案内(その1)The Temma-cho station circumference guidance (no.1)名古屋市交通局リンク:左は駅前から東、堀田~新瑞橋方面。右は駅前から西、神宮西~金山方面を撮る。何れも国道1号線。熱田神宮と宮(七里の渡し)宿を中心とするこの地区の歴史遺産は広範囲で地下鉄駅も西高蔵、神宮西、伝馬町3駅に及び、さらに佐屋街道(美濃街道)、鎌倉街道、東海道もこの熱田神宮を通り、集まっているため。かなり重複して掲載しています。ご理解の上ご覧下さい。

秋葉山円通寺。12月16日の火まつりは白装束の行者が火を渡り、一般の人も参加して無病息災を祈念して盛大に行われます。師走の16日名古屋の一年を締めくくる熱田区の秋葉山円通寺の火まつりです。

円通寺境内にあります。円通寺境内にあります。左は日蓮宗 清正山 栄立寺(円通寺のすぐ北)と寺角に建つ清正公霊場の石碑(左端)。

右は円通寺境内にある大黒天。喜見寺。真言宗智山派。海国寺と山門前の六地蔵。リンク:リンク:今回訪問時には史跡跡地は更地となっていました。2013.2.13撮影。

人質交換の地は でした。写真は徳川家康幼児幽居地です。リンク:帝國博物学協会 尾張國羽城潮音寺。

リンク:正覚寺。右は境内にある「正義稲荷」リンク:正覚寺境内にある「亀足井」(右写真)。融伝が神勅によってここを掘ると大きな亀の足が出てきた。

これが山号の由来で、その時の井戸でもある。左は井戸の隣の石仏群。付近工事中です。

||宮宿(その4,七里の渡し特集)宮地区の歴史的遺産分布図へ史跡の宝庫神宮周辺第1部

松田橋から伝馬町一里塚跡まで

地下鉄駅ハイビジョン動画館リンク:

左は駅前から東、堀田~新瑞橋方面。右は駅前から西、神宮西~金山方面を撮る。何れも国道1 号線。熱田神宮と宮(七里の渡し)宿を中心とするこの地区の歴史遺産は広範囲で地下鉄駅も 西高蔵、神宮西、伝馬町3駅に及び、さらに佐屋街道(美濃街道)、鎌倉
左は駅前から東、堀田~新瑞橋方面。右は駅前から西、神宮西~金山方面を撮る。何れも国道1 号線。熱田神宮と宮(七里の渡し)宿を中心とするこの地区の歴史遺産は広範囲で地下鉄駅も 西高蔵、神宮西、伝馬町3駅に及び、さらに佐屋街道(美濃街道)、鎌倉
秋葉山円通寺。12月16日の火まつりは白装束の行者が火を渡り、一般の人も参加して 無病息災を祈念して盛大に行われます。師走の16日名古屋の一年を締めくくる熱田区の秋葉山 円通寺の火まつりです。 説明文拡大 秋葉山円通寺
秋葉山円通寺。12月16日の火まつりは白装束の行者が火を渡り、一般の人も参加して 無病息災を祈念して盛大に行われます。師走の16日名古屋の一年を締めくくる熱田区の秋葉山 円通寺の火まつりです。 説明文拡大 秋葉山円通寺
祭りコース
祭りコース
秋葉山円通寺。12月16日の火まつりは白装束の行者が火を渡り、一般の人も参加して 無病息災を祈念して盛大に行われます。師走の16日名古屋の一年を締めくくる熱田区の秋葉山 円通寺の火まつりです。 説明文拡大 秋葉山円通寺
秋葉山円通寺。12月16日の火まつりは白装束の行者が火を渡り、一般の人も参加して 無病息災を祈念して盛大に行われます。師走の16日名古屋の一年を締めくくる熱田区の秋葉山 円通寺の火まつりです。 説明文拡大 秋葉山円通寺
円通寺境内にあります。
円通寺境内にあります。
円通寺境内にあります。
円通寺境内にあります。
左は日蓮宗 清正山 栄立寺(円通寺のすぐ北)と寺角に建つ清正公霊場の石碑(左端)。 右は円通寺境内にある大黒天。
左は日蓮宗 清正山 栄立寺(円通寺のすぐ北)と寺角に建つ清正公霊場の石碑(左端)。 右は円通寺境内にある大黒天。
喜見寺。真言宗智山派。
喜見寺。真言宗智山派。
海国寺と山門前の六地蔵。リンク: 日本の修行・海国寺
海国寺と山門前の六地蔵。リンク: 日本の修行・海国寺
リンク:愛知札所巡り・実相院 実相院
リンク:愛知札所巡り・実相院 実相院
中村宗十郎出生地
中村宗十郎出生地
今回訪問時には史跡跡地は更地となっていました。2013.2.13撮影。 人質交換の地は 笠寺観音(笠覆寺)でした。 写真は徳川家康幼児幽居地です。 徳川家康幼児幽居地 リンク: 帝國博物学協会 尾張國羽城
今回訪問時には史跡跡地は更地となっていました。2013.2.13撮影。 人質交換の地は 笠寺観音(笠覆寺)でした。 写真は徳川家康幼児幽居地です。 徳川家康幼児幽居地 リンク: 帝國博物学協会 尾張國羽城
潮音寺。潮音寺だより拡大 リンク:潮音寺
潮音寺。潮音寺だより拡大 リンク:潮音寺
正覚寺。右は境内にある「正義稲荷」リンク:正覚寺
正覚寺。右は境内にある「正義稲荷」リンク:正覚寺
正覚寺境内にある「亀足井」(右写真)。融伝が神勅によってここを掘ると大きな亀の足が出てきた。 これが山号の由来で、その時の井戸でもある。左は井戸の隣の石仏群。付近工事中です。
正覚寺境内にある「亀足井」(右写真)。融伝が神勅によってここを掘ると大きな亀の足が出てきた。 これが山号の由来で、その時の井戸でもある。左は井戸の隣の石仏群。付近工事中です。
当駅名城線次は
当駅名城線次は
史跡の宝庫神宮周辺第1部 第2部 第3部 第5部 第6部(旧東海道) 松田橋から伝馬町一里塚跡まで
史跡の宝庫神宮周辺第1部 第2部 第3部 第5部 第6部(旧東海道) 松田橋から伝馬町一里塚跡まで

原ファイル: tenmatyo.htm