東海道五十三次四十番目、池鯉鮒(知立その2)広重、池鯉鮒、首夏馬市知立市内の旧東海道1997.11.6撮影知立市内の旧東海道1997.11.6撮影知立古城史跡の記念碑と現在の宿場風景知立神社境内に建つ多宝塔 普通は寺院に建っているのですが珍しい建物当時の歴史の一端を垣間見る1997.11.6撮影江戸から80番目の刈谷一里塚跡,1号線一里山歩道橋たもとにあります。
黄色の矢印、高さ60cm位のモニュメント。
1号線一里山新屋敷交差点を左折、旧道へ入るとまもなく民家の一角にあり見逃さないよう。
静かな旧道が西北に伸びて今川町の町並みが続きます。今も今川町に残る長屋門など貴重な建物です。
名鉄名古屋本線富士松駅前の一本松。三河、尾張の境を流れる境川、西北のたもとにある歌碑。木の橋と土橋がつなぎ合わせてあったと云われても、現代では想像できません。縦割り行政の象徴でしょうか。それとも皮肉かな。
次は岡崎宿(お江戸日本橋へ)
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原ファイル: tiryu2.htm