愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その1、旧足助町)

愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その1、旧足助町)

豊田市初回の訪問は名鉄・豊田線浄水駅から豊田市営「おいでんバス」に乗り足助町まで約1時間の快適なバス乗車(料金500円は格安)で、香嵐渓バス停に降り・宿場町を1日かけて旅します。

この案内は馬頭観音近くのもので上が南となっています。

常夜灯。

常夜灯敷地内の説明板。

国道153号・巴橋から春の香嵐渓(待月橋)を撮る。

足助八幡宮本殿。東側から撮影しました。

足助神社。

足助八幡宮のスギ。

東西に並んで鎮座され、広大、荘厳な神域となっています。

十王寺。

三州足助屋敷(右)。左は 香積寺の石段から見下ろす三州足助屋敷前の庭園。リンク;

香積寺。参道(左)、本堂。足助氏の居館(飯盛山城)跡です。

上:境内の豊栄稲荷大明神。下:座禅堂。

標高301mの真弓山頂に建つ足助城。足助城に登る順路の説明板。足助城(復元)。

親王町ハイキングコース。親王町ハイキングコース(推測)親王町ハイキングコース登り口。

親王町ハイキングコース登り口ここからは9年前に撮影したものです。

平成18年11月29日撮影約4000本が植えられているという。香嵐渓の紅葉1香嵐渓の紅葉2香嵐渓の紅葉3香嵐渓(ライトアップ)動画スタートが遅い場合・見れない場合はInternet Explorer をブラウザにしてご覧下さい。

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この案内は馬頭観音近くのもので上が南となっています。 案内板場所
この案内は馬頭観音近くのもので上が南となっています。 案内板場所
この案内は馬頭観音近くのもので上が南となっています。 案内板場所
この案内は馬頭観音近くのもので上が南となっています。 案内板場所
常夜灯。 常夜灯
常夜灯。 常夜灯
常夜灯敷地内の説明板。
常夜灯敷地内の説明板。
国道153号・巴橋から春の香嵐渓(待月橋)を撮る。
国道153号・巴橋から春の香嵐渓(待月橋)を撮る。
足助八幡宮本殿。東側から撮影しました。
足助八幡宮本殿。東側から撮影しました。
足助神社。
足助神社。
足助八幡宮のスギ。
足助八幡宮のスギ。
東西に並んで鎮座され、広大、荘厳な神域となっています。
東西に並んで鎮座され、広大、荘厳な神域となっています。
十王寺。 十王寺
十王寺。 十王寺
三州足助屋敷(右)。左は 香積寺の石段から見下ろす三州足助屋敷前の庭園。リンク;三州足助屋敷
三州足助屋敷(右)。左は 香積寺の石段から見下ろす三州足助屋敷前の庭園。リンク;三州足助屋敷
香積寺。参道(左)、本堂。足助氏の居館(飯盛山城)跡です。 香積寺
香積寺。参道(左)、本堂。足助氏の居館(飯盛山城)跡です。 香積寺
上:境内の豊栄稲荷大明神。下:座禅堂。
上:境内の豊栄稲荷大明神。下:座禅堂。
標高301mの真弓山頂に建つ足助城。
標高301mの真弓山頂に建つ足助城。
足助城に登る順路の説明板。
足助城に登る順路の説明板。
足助城(復元)。
足助城(復元)。
親王町ハイキングコース。 親王町ハイキングコース(推測)
親王町ハイキングコース。 親王町ハイキングコース(推測)
親王町ハイキングコース登り口。 親王町ハイキングコース登り口
親王町ハイキングコース登り口。 親王町ハイキングコース登り口
平成18年11月29日撮影約4000本が植えられているという。
平成18年11月29日撮影約4000本が植えられているという。
香嵐渓の紅葉1
香嵐渓の紅葉1

執筆推定: 2006-11-29 / 原ファイル: toyotasi.htm