中山道・妻籠宿(その1)蛇石道標と街道風景。途中の長野県案内板。中山道・三留野宿~妻籠宿~馬籠宿案内図。
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写真内の文字は翻訳できません。ウィキメディア・コモンズ経由で・本丸跡地(妻籠城)右写真は妻籠城のあった城山。左は妻籠城跡への登り口(右上)。
妻籠城跡 。城跡巡り 妻籠城址(長野県南木曽町)しろやま茶屋跡(無人)と付近の街道。
妻籠宿まで700m(右2枚)の街道。妻籠宿北入り口の標識(左2枚)と町並み。木曽名所のひとつ鯉岩。
鯉岩の向かい側の熊谷家住宅と公開された内部。熊谷家住宅から少し歩いて左側にある口留番所跡。
緩やかな下り坂の途中右側に建つ高札場(右)。高札場前の下り坂を過ぎると宿場へ入ります(左)。
宿場の北の入り口付近の街道風景。歴史資料館の妻籠宿案内板(上)。宿場北の入り口付近の町並み(下左)。下右は歴史資料館。
映像や模型を駆使して木曽の歴史や妻籠宿の保存の歩みを判りやすく紹介しています。木曽檜をふんだんに使い明治10年に建てられた豪壮な建築です。脇本陣、資料館説明文拡大妻籠宿本陣。立派な建物でも屋根は昔のまま板葺きに石を載せた屋根です。
妻籠郵便局と資料館。町並みから30mほど石段を上がった高台にあり、町並みと付近が一望できます。
桝形道路1が完璧なまでに見られる、左右、上下の桝形道路で珍らしい場所となっています。
桝形道路2。桝形道路3。左下は桝形付近にあるお店の商品などです。妻籠宿1妻籠宿2延命地蔵堂。
延命地蔵堂すぐ横の「寒山拾得」石仏像。寺下地区の町並み1。江戸時代の保存と現在の生活を一体化することに努力された地区の心と運動があってこその町並みです。
寺下地区の町並み2。木曽路からここ尾又で飯田道と分かれる場所であった。左はおしゃごじ様と呼ばれ「御左口(みさぐち)」の神を祀ると記されています。
駐車場入り口にある石の道標(左)、すぐ横の砂利道が中山道。左志ん道と彫られています。
(右写真)妻籠宿南の入り口から宿場の中心へ向かう街道。妻籠宿南の入り口。妻籠宿ともここでお別れ、駐車場の横からいよいよ大妻籠の集落を経て馬籠峠と登って行きます。
男滝・女滝は吉川英治著「宮本武蔵」の舞台
妻籠宿から馬籠宿を歩くへ行くへ行くこれより中仙道(岐阜県内)中仙道(関が原宿その1)中山道・赤坂宿(その1)
これより中山道(木曽路:11宿)
中山道・69次
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原ファイル: tumago-syuku1.htm