鶴里駅周辺案内(その1、鎌倉街道)名古屋市交通局リンク:
桜通線、左は駅前通りから東、野並~徳重方面。右は駅前通りから西、桜本町~御器所方面を撮る。
リンク:。成道寺本堂正面に鎮座されています(左)。成道寺境内の弘誓堂(ぐせいどう)右。左は成田城主夫妻の地蔵墓碑。1968年3月1日、名古屋市文化財に指定されました。2巡目の追加写真です。
鶴里駅から北へ300メートルにある鳥栖八剣社(南区鳥栖町)と近くの街角で見かけたこの道案内、鎌倉街道がこのあたりを通っていたと思われる。
この神社には古墳もある。詳しくは下のリンクをご覧下さい。リンク:帝國博物学協会 尾張國鳥栖城やはりこの神社前が鎌倉街道と説明されています。2巡目の追加写真です鳥栖八剣社境内2巡目の追加写真です鳥栖八剣社境内の2巡目の追加写真です「鳴海潟潮みつ時になりぬれば野並の里に又伝ふなり」「櫻田へ鶴鳴きわたる年魚市潟潮干にけりし鶴鳴きわたる」。バックの合成写真は鳴海潟とは関係ありません。
昔の天白川は堤防も無く海の入り江(鳴海潟)で古鳴海付近の浜辺から対岸の村上社のクスノキを目指して渡ったという。右は天白川右岸鶴里公園から見る野並駅方面。左は元桜田町4から西に向かう坂道。
村上社の境内にある万葉集に歌われた歌碑で(トップの写真)右はクスノキ前付近の高台から古鳴海方面を見る。
桜田八幡社境内にある桜田勝景跡からは現在大木が生い茂り何も見えません。
桜田八幡社裏通りは急坂(東・天白川野並方面)となっている。右は境内にある神影流桜棒の手発祥の地記念碑。
駅から南西約500メートル、市立桜台高校東の八幡社あたりは東南に傾斜した高台でにかけての山山や年魚市潟(あゆちがた)を展望できる美しい景勝地であった。
上記八幡神社境内にあります。台地の縁辺に立地する弥生時代後期から古墳時代にかけての貝塚で、幅約3メートル、深さ2.5~3メートルの溝の中に形成されており、名古屋市の指定文化財となっている。
下記の見晴台遺跡はここから約250メートル南です。新瑞橋→野並駅間地上走行(you tube)鶴里駅(その1、鎌倉街道)鶴里駅(その3)宮本武蔵特集桜本町(中村区役所行き)鎌倉街道(木曽川町~一宮市その1)鎌倉街道(木曽川町~一宮市その2)鎌倉街道(稲沢~甚目寺その1)鎌倉街道(稲沢~甚目寺その2)鎌倉街道((東宿→熱田神宮西門その1)鎌倉街道(東宿→熱田神宮西門その2)徳重駅周辺案内(その2,鎌倉街道)野並駅周辺案内(その2,鎌倉街道)鶴里駅周辺案内(その1、鎌倉街道)桜本町駅周辺案内(その1、鎌倉街道)桜本町駅周辺案内(その2、鎌倉街道)鎌倉街道(呼続→熱田神宮東門その1)鎌倉街道(呼続→熱田神宮東門その2)
インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう




















原ファイル: turusato.htm