東海道五十三次四十三番目、四日市宿(その2、平成22年版)

東海道五十三次四十三番目、四日市宿(その2、平成22年版)京方入り口から順に掲載しています。

広重、四日市、三滝川宿場,下段の街道名をクリックして下さいうねめ一里塚、国道1号線スタンドの脇にひっそりと建っています。

下の写真を見ながらお読み下さい。三重県の名称の発祥地とされています。左は史跡「杖衝坂」赤い矢印右が「弘法の井戸」、左が「大日の井戸」。右は血塚史跡「杖衝坂」と同じ場所にありあまりの険しさに落馬したという伊勢と京都・大阪方面へ行く路が分かれる追分の史跡。

日永一里塚跡、石碑が一本建っているだけでした。近鉄四日市駅の南にあります。旧東海道筋から西へ近鉄線ガード下と内部線を渡りすぐ。

文壇の大御所・丹羽文雄生誕の地(崇顕寺)、下写真の駅前大通に出る約300メートル南,郵便局隣唯一屋根のある旧東海道といわれる諏訪神社前の表参道スワ栄。左は近鉄四日市駅前お伊勢参りに行くのじゃ次は桑名宿(お江戸日本橋へ)美濃路(名古屋宿その1)美濃路(名古屋宿その2)美濃路(名古屋宿その3)美濃路(清須宿その1)美濃路(清須宿その2)美濃路(萩原宿~起宿その1)美濃路(萩原宿~起宿その2)美濃路(墨俣宿その1)美濃路(墨俣宿その2)美濃路(大垣宿その1)これより中仙道東・中・美:環状歴史・出世街道中仙道(関が原宿その1)中仙道(関が原宿その2)中仙道(柏原宿その1)中仙道(柏原宿その2)中仙道(柏原宿その3)中仙道(醒ヶ井宿その1)中仙道(醒ヶ井宿その2)中仙道(高宮宿その1)中仙道(高宮宿その2)これより東海道東・中・美:環状歴史・出世街道

インターネット地図検索サービス「るーとMap」で、行き先までの道順を調べよう

広重、四日市、三滝川
広重、四日市、三滝川
うねめ一里塚、国道1号線スタンドの脇にひっそりと建っています。
うねめ一里塚、国道1号線スタンドの脇にひっそりと建っています。
下の写真を見ながらお読み下さい。三重県の名称の発祥地とされています。
下の写真を見ながらお読み下さい。三重県の名称の発祥地とされています。
左は史跡「杖衝坂」赤い矢印右が「弘法の井戸」、左が「大日の井戸」。右は血塚
左は史跡「杖衝坂」赤い矢印右が「弘法の井戸」、左が「大日の井戸」。右は血塚
史跡「杖衝坂」と同じ場所にありあまりの険しさに落馬したという
史跡「杖衝坂」と同じ場所にありあまりの険しさに落馬したという
伊勢と京都・大阪方面へ行く路が分かれる追分の史跡。 日永の追分
伊勢と京都・大阪方面へ行く路が分かれる追分の史跡。 日永の追分
日永の追分
日永の追分
日永一里塚跡、石碑が一本建っているだけでした。
日永一里塚跡、石碑が一本建っているだけでした。
近鉄四日市駅の南にあります。旧東海道筋から西へ近鉄線ガード下と内部線を渡りすぐ。
近鉄四日市駅の南にあります。旧東海道筋から西へ近鉄線ガード下と内部線を渡りすぐ。
文壇の大御所・丹羽文雄生誕の地(崇顕寺)、下写真の駅前大通に出る約300メートル南,郵便局隣
文壇の大御所・丹羽文雄生誕の地(崇顕寺)、下写真の駅前大通に出る約300メートル南,郵便局隣
唯一屋根のある旧東海道といわれる諏訪神社前の表参道スワ栄。左は近鉄四日市駅前
唯一屋根のある旧東海道といわれる諏訪神社前の表参道スワ栄。左は近鉄四日市駅前
次は石薬師宿 お伊勢参りに行くのじゃ 次は桑名宿(お江戸日本橋へ)
次は石薬師宿 お伊勢参りに行くのじゃ 次は桑名宿(お江戸日本橋へ)

原ファイル: yokkaiti2.htm