東海道五十三次、戸塚宿(その2)
歴史・人物
編集部確認 2026年4月
東海道五十三次、戸塚宿(その2)広重、戸塚、元町別道投込塚之跡:旅の途中、この難所で命を落とした人たちを弔う慰霊碑。
境木立場跡。戸塚宿(その2)戸塚宿(その3)は江戸方より順に掲載します。権田坂を上りきったところにある境木地蔵尊。
見光寺焼餅坂を江戸方から見下ろす。焼餅坂を京方から見上げる。江戸から9番目:品濃一里塚。
両側の塚の樹が鮮明に見られる(左写真)。
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投込塚之跡:旅の途中、この難所で命を落とした人たちを弔う慰霊碑。
境木立場跡。戸塚宿(その2)戸塚宿(その3)は江戸方より順に掲載します。
権田坂を上りきったところにある境木地蔵尊。 見光寺
焼餅坂を江戸方から見下ろす。
焼餅坂を京方から見上げる。
江戸から9番目:品濃一里塚。
両側の塚の樹が鮮明に見られる(左写真)。
熱田参りじゃ
戸塚駅
原ファイル: totuka2.htm