東海道五十三次、戸塚宿(その2)
東海道五十三次、戸塚宿(その2) 広重、戸塚、元町別道 投込塚之跡:旅の途中、この難所で命を落とした人たちを弔う慰霊碑。 境木立場跡。戸塚宿(その2)戸塚宿(その3)は江戸方より順に掲載します。 権田坂を上りきったところにある境木地
東海道五十三次、戸塚宿(その2) 広重、戸塚、元町別道 投込塚之跡:旅の途中、この難所で命を落とした人たちを弔う慰霊碑。 境木立場跡。戸塚宿(その2)戸塚宿(その3)は江戸方より順に掲載します。 権田坂を上りきったところにある境木地
東海道五十三次、戸塚宿(その3) 広重、戸塚、元町別道 広重画検証:吉田橋を描いた場所はこの方向(元町から)と思われます。 画の中ほど石灯篭の横小さく見える道標が下段の妙秀寺のものです。 旧東海道品濃坂上、右写真は急な下り階段。 旧
東海道五十三次、戸塚宿(その1) 広重、戸塚、元町別道 吹上原宿一里塚跡の向かい側にある。戸塚宿(その1)は京方より順に掲載します。 11番目:吹上原宿一里塚跡。 吹上原宿一里塚跡。 :勘平がお軽の手をとって『鎌倉を出てようようと