東海道五十三次、戸塚宿(その1)広重、戸塚、元町別道吹上原宿一里塚跡の向かい側にある。戸塚宿(その1)は京方より順に掲載します。
11番目:吹上原宿一里塚跡。吹上原宿一里塚跡。:勘平がお軽の手をとって『鎌倉を出てようようと、ここは戸塚の山の中、石高道で足は痛みはせぬか』といたわる。
大坂の上り坂は続く。大坂の上り坂は続く。大阪台付近の上り坂,藤沢宿方面を見る。上方見附跡、昔の風景が描かれている。
街道の反対側にも小さな上方見附跡が置かれている。戸塚の地名そのままの冨塚八幡宮。
ウィキメディア・コモンズ経由で・戸塚区戸塚町所在の富塚古墳近景富塚古墳(戸塚区)八坂神社(右)、鎌倉街道と交差する場所に高札場があったと記されているが見当たらない。
戸塚宿・澤辺本陣跡,戸塚消防署前にあります。。戸塚宿・脇本陣跡。戸塚宿に二つあった本陣のひとつ、内田本陣跡、jr戸塚駅前にある。
jr戸塚駅:今回の旅(一泊2日)は前回の箱根→小田原→大磯→平塚宿の補足を兼ね、小田原駅前から国道バスを乗り降りして主に一里塚(19番目→17番目)を訪ね保土ヶ谷宿までの予定がここ戸塚駅で日没、予約のホテル(jr横浜駅前)へ向かう。
次は保土ケ谷宿(お江戸日本橋へ)
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原ファイル: totuka.htm