愛知県・38市史跡・社寺めぐりー愛西市(その1)名鉄津島線勝幡駅(左、愛西市)前の銅像(中)と説明板。
織田弾正古城碑。嫁振橋と小津橋のほぼ中間、日光川堤防下にあり、愛西市となっています葛木観光船のり場。16人乗りですが下段の国重要文化財・船頭平閘門が体験できます国重要文化財・船頭平閘門。左が木曾川側閘門と閘室。中は標識のある長良川側の閘門上。
右は長良川へ出る水路。天王川公園及び船頭平閘門ちょうど運良く閘門を通過する小船に出会いました。右は木曾川側で水位の調整(閘室)を待っているところ。左は足元の長良川閘門を通り長良川側へ抜けるところです。待つ時間と通行料を払うなら河口まで回って行った方がと質問したら河口まで13キロ余、しかも無料ですといわれ、驚きと運営する組織(国)に感銘を受けました。明治35年以来約114年間、日本のパナマ運河として今もご覧の漁船、レジャーボートが無料で往来する国重要文化財です。
船頭平閘門地内に立つ案内板(上)と告知板(下)。船頭平河川公園案内図。治水の恩人「ヨハネス・デ・レーケ」の銅像と閘門の説明図。
奥津社釜地蔵寺(左上)。右は県道から東北へ入る角に立つ津島街道道標。十二城址。唯称寺東参道入り口に建っています。尾張十二城址(板垣兼信屋敷址)。
リンク:姥が森社。給父の渡し場跡と東海大橋の夕景。西音寺(中)。右は門前右横に立つ「横井也有旅所」と刻まれた石碑。左は門前左の由緒の石碑。
西音寺境内の菩薩像と石碑。早尾東城跡の常徳寺。早尾の渡し場跡及び高札場跡。古木江城跡。
愛知38市。名古屋ハイビジョン動画館




















原ファイル: aisaisi.htm