愛知・38市史跡・社寺めぐりー安城市(その7)

愛知・38市史跡・社寺めぐりー安城市(その7)

安城市の史跡・社寺めぐり(その7)

南部桜井地区の残スポットを訪ね、中心部を経て北部へ。不乗森神社(鎌倉街道沿い)・新美南吉ゆかりの地・専超寺・崇福寺など、北部地区を巡ります。

本城。本城公園一帯が小川城址です。左写真黄色の矢印が掲示板の位置。 本城
桜井神社のクロマツ。
桜井神社境内の弁財天神社。
堀内古墳。天満山古墳の石碑があり天満山古墳ともいわれる。 堀内古墳
八幡宮。 八幡宮
薬師堂(左)。愛染明王。愛染明王
西方寺。ここから中心部は(その6)に編入し、北部地区へ入ります。
専超寺。弘仁7年(816)弘法大師の草創。「黄金の桜」伝説で知られます。 。 専超寺・崇福寺
崇福寺。リンク:崇福寺
白山比売神社。リンク:白山比売神社 神社付近は今村城址があったとされ、遺構など探しましたが見当たりませんでした。
不乗森神社本殿(右)。安城市里町に鎮座。左は境内の神猿の像。
不乗森神社。上左は境内の幸福釜2基。 不乗森神社
百姓家詩碑。ハーモニカを吹く少年像碑(中)。南吉生誕80年を記念して市立新田小学校内に 建碑されたものです。 詩碑拡大 百姓家詩碑。
市杵島姫神社。 市杵島姫神社
南吉下宿先。 南吉下宿先
貝殻詩碑。市立中部小学校内に平成2年(1990)建碑されました。 貝殻詩碑

原ファイル: anjyosi7.htm