愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その6)
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その6) 「純情きらり」ロケの八丁味噌付近の街並。 八丁蔵通りと八帖往還通り(右:矢作橋東たもとを南に入る)。 八丁蔵通りと八丁。 「岡崎伝馬歴史プロムナード」にあるモニュメント。 写真左の右
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その6) 「純情きらり」ロケの八丁味噌付近の街並。 八丁蔵通りと八帖往還通り(右:矢作橋東たもとを南に入る)。 八丁蔵通りと八丁。 「岡崎伝馬歴史プロムナード」にあるモニュメント。 写真左の右
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その6) 植田の素盞嗚神社。豊橋市5回目の訪問は市西南部を豊鉄渥美線・植田駅、老津駅を経由し、右回りで 大崎町~駒形町を経て豊橋駅へ戻るコースです。約6時間要しました。 育清院(右)。左は境内の延
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その7) 豊橋市7回目の訪問で旧東海道(豊橋市その2)から豊橋市(その7)へ引継ぎ、御油宿へ行きます。 吉田神社。上左は境内の城守護稲荷社。 吉田神社境内の「手筒花火発祥之地」モニュメント。 。
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その17) 岡崎市14回目の訪問は昨年度行けなかった岡崎市東部方面額田地区の旅をいたします。 天恩寺境内の松。 天恩寺境内の家康公見返りの大杉(左下)。左上は延命地蔵菩薩堂。 天恩寺境内の石垣。
愛知・38市史跡・社寺めぐりー新城市(その11、作手地区) 新城市7回目の訪問は作手地区を巡ります(2017.9.29)。 善福寺仁王門・鐘楼堂(左上)。下は本堂へ上る参道側(裏手)から仁王門・鐘楼堂を撮る。 参道の巨木と仁王門
愛知・38市史跡・社寺めぐりー東浦町(その1) 東浦町で全国的に有名な場所といえば徳川家康公の生母・於大の方の出生地であります。 八剱神社。 八剱神社境内の村木砦址。砦を築くために今川方は村人を多く動員しましたが、戦は村人を2分するこ
伏見駅周辺案内(その2) 約1150年前から鎮座され都心に歴史を放つ州崎神社。福島正則から中村又蔵あて手紙 伏見駅から南西へ約1キロ、大須観音駅から北西へ0.7キロ、堀川東側(都市高速2号線北側) 新洲崎橋のたもとにある御船手役所跡、
伏見駅(東山線、鶴舞線)周辺案内(その4) 国登録有形文化財の旧加藤商会ビル(上写真)現堀川ギャラリー。下はビル横を流れる堀川風景。 リンク:。 リンク: 堀川に架かる錦橋付近の昼と夕暮れ、橋の西たもとにある小公園のモニュメントの一部
高岳駅周辺案内(その2) 12代目・加藤忠三朗家と略記。下記の水野家と50mくらいの距離です。 加藤忠三朗家・ギャラリー花藤内展示品(茶釜、花器など江戸時代の作も展示されています)。 カトリック教会主税町。平成23年国登録有
愛知・38市史跡・社寺めぐりー半田市(その1) 名鉄半田駅東口(右)から半田運河を目指してスタートします。途中酒蔵らしき 建物が目を引きました(左)。 半田運河沿いに建つミッカンの蔵風景1。 ミッカンの蔵風景2。 ミッカンの蔵風景3