城内史跡、遺構(その2)
城内史跡、遺構(その2) 二の丸御殿の西北側の石垣に建っています。城が危急の時、城主はここから脱出することが 決めてあったという。この門をくぐり垂直の石段を下り濠を渡って対岸の御深井丸の庭から を通り大曽根、勝川、定光寺を経て木曽路に落
城内史跡、遺構(その2) 二の丸御殿の西北側の石垣に建っています。城が危急の時、城主はここから脱出することが 決めてあったという。この門をくぐり垂直の石段を下り濠を渡って対岸の御深井丸の庭から を通り大曽根、勝川、定光寺を経て木曽路に落
信長誕生から岐阜城まで(その7) 要害の長篠城跡(左)。 長篠城址史跡保存館前の説明板。 保存館前の説明板拡大。 保存館前の説明板拡大。 大通寺の案内板。大通寺北の医王寺には武田勝頼の本陣址があります。 写真左は長篠城を眼下に見下
名古屋城正門前に完成した能楽堂 平成9年に完成、和風建築の粋を極めた豪華な名古屋能楽堂の正面 (1998年3月29日撮影) 舞台は総木曽桧造りで、全体に大きくしつらえてあります。 写真はパンフレットをスキャンしたものです。
2005年万博への歩み 2005年万博への歩み。 2005年万博への歩み。 3月10日以来ご覧下さいました協賛万国博の誘致関連のステッカーは 取り下げ、"万国博への歩み"として折りに触れて順次リポーとして行きます。 2005年万博へ
2005年万博への歩み 3月10日以来ご覧下さいました協賛万国博の誘致関連のステッカーは 取り下げ、"万国博への歩み"として 折りに触れて順次リポーとして行きます。 クリックすると大きく見れます。 長男の誕生日3月10日を記念日として
名古屋城周辺(その1) 恩賜離宮名古屋城の石碑と正門昭和5年12月に離宮を廃止し、 名古屋市にご下賜され、翌年2月一般公開されました。 正門を入るとすぐ眼前に映る景色がこれです。 観光シーズンの谷間で観光客も少ない。 左の西南櫓と中央
本丸御殿再建決まる? 天守閣の再建は既に37年経ちましたがすぐ近くの本丸御殿の 再建は未だ消失前の土台石(写真)のままでしたが、やっと6月の 市議会で調査費が認められ、いよいよ再建の道を歩み始めました。 平成9年6月8日撮影 この写真(
名古屋城史389年,空白の14年 この写真は戦災で焼失後の荒廃した天守閣の石垣を南の土手から見たものです。ふらっと遊びに出かけて撮影したもので、昭和22、3年頃ではないでしょうか。平成8年11月17日撮影に訪れた時には、立ち入り禁止になっ
庄内通駅周辺案内(その1) 市交通局リンク: 2022.08.13 日撮影。百日紅(さるすべり)の街路樹、9月半ば、 いまだピンクの花が咲く街並み。西区はもちろん名古屋市内でも数少ない百日紅の咲く美しい歩道です。 鶴舞線庄内通駅
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その9) 岡崎市7回目は岡崎市北部から前回訪問出来なかった史跡・社寺めぐりの旅を続けます。 松明院。 松明院。 細川山蓮性院。写真左、細川家先祖墓碑。関連リンク:隣松寺・細川初代義季、 初代弟義