愛知・38市史跡・社寺めぐりー清須市(その1)上が南で名古屋市西区、点線でウナギの胴体に似ている部分に細長い島があり、木造の大橋、小橋があり問屋、商店など軒を並べていましたが、昭和30年代に庄内川改修により取り除かれ現在の川及び橋となった。木造小橋のたもとに美濃路道標が建っています。またここから庄内川右岸堤防(岩倉街道)を北上し中小田井街並み保存地区を通り平田橋、西春、岩倉にいたる賑やかな街道でこの地方の農産物が枇杷島市場へ運ばれていました。
山車蔵・王義之車。山車蔵・王義之車前から岩倉街道(上左、庄内川右岸堤防)方面を撮る。上右は美濃路道標前から王義之車を撮る。下は山車蔵前からjr名古屋駅方面を撮る。
問屋記念館前で撮影したものです。美濃路道標と「にしび夢だいこん」のモニュメント。上写真黄色矢印。
美濃路道標ポケットパークの説明銅版。美濃路道標の東西南北4面を拡大。名古屋市側から枇杷島町を見る。左は枇杷島まつりを銅刻板にして欄干に取り付けられたもの。
枇杷島橋北詰めにある橋詰神社と説明板。橋詰神社から北へ約600mのこの歩道橋は日本初の歩道橋で2代目がこの程完成しました。
橋詰神社から西へ進む、jr東海道線のガード下を抜けるとすぐ左にある。。高照寺と六軒神社。高照寺前にはポケットパークがあり、トイレ、ベンチなど設置されている。
高照寺と六軒神社からさらに西へ行く。問屋記念館内。問屋記念館と建物外構。西枇杷島町の町つくり文化賞受賞。
美濃路まちづくり推進協議会右写真奥の建物が問屋記念館。左は問屋町の風景(館内展示品)。
正念寺(中、右)。左は問屋記念館。松原神社。問屋記念館付近の街並み。右は国登録文化財の柴田家住宅主屋。
西枇杷島町:美濃路の西端にあり、これより新川町に入ります。
中仙道往還:美濃路の旅(名古屋宿第1部)中仙道往還:美濃路の旅(清須宿第1部)清洲城と五条川のさくらリンク:稲(とう)・中・美ハイビジョン動画館




















原ファイル: kiyosusi.htm