愛知・38市史跡・社寺めぐりー清須市(その5)枡形道路となっています。須ヶ口付近から北上してきた美濃路はここで突き当たり郵便局前を左折、約100メートルで右折し、広い県道をほぼ一直線に五条橋に進みます五条橋に進む途中標識の案内に従い日吉神社へ向かう。リンク:日吉神社境内にあります。
「清酒鬼殺し」の清洲桜醸造株式会社前と美濃路の街並み。五条橋の東詰めポケットパークに建っています。
。清洲越(慶長15年、1610年より行われた町ぐるみの引越しをいう)。五条橋西詰めから五条川右岸堤防を北へ対岸の現清須城と清洲公園内の織田信長の銅像。
五条橋西詰めに立つ清洲古城跡石碑から現清須城を撮る。左は五条橋から清涼寺前の美濃路。
五条川・大手橋から見る清洲城。右は対岸古城址から見る清洲城。清涼寺前は清須宿の中心で札の辻として高札場、本陣、脇本陣など置かれていた。
山門上層の鐘撞堂には1712年以来宿内に時を告げた時鐘が残っています。ここを右折して本陣跡へ行く。
清涼寺境内の石仏と本堂。清須宿本陣跡。本陣跡隣の明治天皇小休止址と付近の街並み。
美濃路:五条橋西、清涼寺札の辻上畠神社。御祭神は天照皇大神。清洲三社の一社で、御園神明社が「内宮」と呼ばれるのに対して、当神社は「外宮」と呼ばれる。清洲城の三方、北・西・南を取り囲むように鎮座する。
中仙道往還:美濃路の旅(清須宿第1部)清洲城と五条川のさくらリンク:愛知38市稲(とう)・中・美ハイビジョン動画館




















原ファイル: kiyosusi5.htm