終戦前後の国(酷)鉄物語(その2)
終戦前後の国(酷)鉄物語(その2) 資材不足ここに極まる(9) 皆さん、鉄道線路と言えば狭い場所では鉄筋コンクリート作りの高架線路か 広い場所では台形型の土手で作られた線路を思い出されると思います。 それがなんと大きくて、長い角材を
終戦前後の国(酷)鉄物語(その2) 資材不足ここに極まる(9) 皆さん、鉄道線路と言えば狭い場所では鉄筋コンクリート作りの高架線路か 広い場所では台形型の土手で作られた線路を思い出されると思います。 それがなんと大きくて、長い角材を
終戦前後の国(酷)鉄物語(その3) 終戦前後の国(酷)鉄物語(その3) JRセントラルタワー建設工事始まる 東海道線の信号はそれでも死守せよ(17) 第一配電室は国鉄の重要施設の一つに数えられ、2メートルを越す土嚢の防火壁に 囲ま
終戦前後の国(酷)鉄物語(その4) 完成間近い名古屋駅とjrセントラルタワー 軍需工場の同級生が国鉄へ再就職(22) 軍人か軍需にあらずんば男にあらずの時代にひとり気にしていたが、終戦となり 敗戦国とはなったが何か肩の小さな重しが取
終戦前後の国(酷)鉄物語(その5) 今では滅多に見られない三重連のSL機関車、北海道にて昭和50年頃 親の血を引く倅が北海道で電話ボックスに寝ながら撮影したものです。 石炭事情悪化、切符発売制限、スキー車内持ち込み禁止 (31) 石