稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その3)
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その3) 犬山城入り口の大石(中)。左端は薩摩義士の石碑(木曽川の治水に捧げた義士の記念碑でしょうか) (右端)。 いずれも入り口に並んであります。 ゆるやかな城への登り道。途中右にある稲荷神
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その3) 犬山城入り口の大石(中)。左端は薩摩義士の石碑(木曽川の治水に捧げた義士の記念碑でしょうか) (右端)。 いずれも入り口に並んであります。 ゆるやかな城への登り道。途中右にある稲荷神
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その1) 野呂塚。名鉄小牧線羽黒駅南約300m。 。 八幡林八幡宮(左)。右は野呂塚から見る八幡林古戦場跡。 興禅寺山門前には「開基梶原景時公」と刻まれた大きな石碑(右)が建っています。
信長誕生から岐阜城まで(その3) 「戦評の松」前の案内板。 上段の案内板右下の説明文拡大。 「戦評の松」のポケットパーク。 桶狭間古戦場公園内の銅像。右:今川義元公(42歳)。左:織田信長公(27歳)。 桶狭間古戦場公園説明文拡大
(その14・阿弥陀寺から建勲神社まで) 阿弥陀寺。 阿弥陀寺境内の織田信長公本廟所。 。 リンク:信長と清玉上/ポルフィの日記 十念寺。 相国寺。法堂は慶長10年(1605年)豊臣秀頼公の寄進によって再建され、日本にある法堂建築 と
信長公 若き日の尾張・荒武者ものがたり(その2) 万松寺本堂のからくり人形「信長」 写真右は万松寺の本堂(地下1階、地上5階)、左は本堂横にある織田信秀公の廟所 詳しくは下段のリンクをご覧下さい 大須を歩けば観音様と万松寺(ばんしょう
上小田井駅周辺案内(地上駅、その1) 名古屋市交通局リンク: 上小田井駅(地上駅)。左:西口駅前。右:東口駅前を撮る。今回は約70年前小学校(現小 学校とほぼ同じ場所)時代を過ごした旧西春日井郡山田村大字平田を西区役所の史跡コース
プラネタリューム館を見る 21 名古屋港イルミネーション21 とポートタワー。 名古屋港水族館夜景。 名古屋港イルミネーション21・第1部 名古屋港イルミネーション21・第2部 水族館北にある名古屋港シートレインランドの夜景も
(その12・岐阜城から本能寺まで) 菁莪(せいが)記念館(上)前の観光案内図の裏側の説明文。 竹中半兵衛重治。 竹中氏陣屋跡/菁莪(せいが)記念館 五明稲荷神社。 五明稲荷神社境内のイチョウの木。 長比城(たけくらべ)跡と説明版。
原駅周辺案内 名古屋市交通局リンク: 左は駅前から西、植田~八事方面。右は駅前から東、平針~赤池方面を撮る。 飯田街道は八事、川名、吹上、新栄町などを経て美濃路と合流する。東は駅南 から旧平針街道(姫街道)に入り、平針を経て、岡崎方面へ
中山道(鵜沼宿その2) ウィキメディア・コモンズ経由で・渓斎英泉「木曽街道六十九次・鵜沼」 町屋館は武藤家から建物の寄付を受け修復工事を経て平成20年5月より公開されています。 武藤家(元岐阜県知事武藤氏の実家)の内庭と離れ。 武藤