愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その13)
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その13) 岡崎市11回目の訪問は岡崎市東部方面から南部方面を回りながら旅を続けます。 板倉勝重の生誕地(左)。小美(おい)城址があるとされていますがここから離れていて見落としました。 右下は板倉勝
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その13) 岡崎市11回目の訪問は岡崎市東部方面から南部方面を回りながら旅を続けます。 板倉勝重の生誕地(左)。小美(おい)城址があるとされていますがここから離れていて見落としました。 右下は板倉勝
愛知・38市史跡・社寺めぐりー安城市(その5) 安城市5回目の訪問は名鉄西尾線・南安城駅前ので市内南部を 南へ(その2)と一部重複しながらレポートいたします。 誓願寺。姫小川城は境内に隣接してあったとされますが遺構など見当たりません。
信長誕生から岐阜城まで(そ11・信長公居館跡特集) 岐阜市6回目の訪問は本シリーズの最終場所・岐阜城を中心に取材、 好天の下、で市内の主な史跡を訪ねました。 織田信長公居館跡の冠木門は菊人形と花で飾られています。2017.10.26撮影
愛知・38市史跡・社寺めぐりー新城市(その12、作手地区) 甘泉寺。 甘泉寺境内鳥居強右衛門勝商之墓所。向かって左に作手出身の夫人の墓碑が並べられています。 織田信長自ら葬ったとされます。 甘泉寺境内国指定天然記念物「
愛知・38市史跡・社寺めぐりー常滑市(その5) 世界のタイル博物館。上左は正面玄関。中は構内建造物。右は資料館。 宝全寺。知多四国霊場六十四番札所。 歩いて巡拝 知多四国58~65番札所 常滑市周辺 知多四国霊場会公式サイト
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊田市(その13) 豊田市8回目の訪問は名鉄・三河線若林駅から市南部を主に旅します。 その12の続きです。 鴛鴨城址(おしかもじょうし)。 。 天王塚。 鴛鴨松平氏墓所(中)。左端は榊原清長 ・ 長政
上小田井駅周辺案内(その3、朝日遺跡特集) 「朝日遺跡よみがえる弥生の技」。 リンク:東海地方屈指の大集落『愛知県清洲貝殻山貝塚資料館』。 弥生の森に建つ弥生式住居。 弥生式住居の内部(左)と萱で作られた屋根。 館内展示品 館内
愛知・38市史跡・社寺めぐりー新城市(その13、吉川地区) 新城市8回目の訪問は市東部吉川地区を巡ります(2017.11.3)。 日吉神社。 日吉神社境内の大楠。 鳶ケ巣山奇襲隊の松山越え。上左は船着山を望む。上右は船着
愛知・38市史跡・社寺めぐりー常滑市(その2) 尾張・大野城。この城の北側(名古屋城方向)のシャチがなぜか金色に輝く。 信長の姪・おごう16歳で大野城主 佐治家へお興し入り。 信長の姪・おごう16歳で大野城主佐治家へお興し入り。離婚後
愛知・38市史跡・社寺めぐりー常滑市(その1) 土管坂の案内場所で撮ったものです「常滑やきもの散歩道」Aコースが表示されています。 名鉄常滑駅(右)を降りて「常滑やきもの散歩道」へ行く途中の歩道に展示されて いるやきもの群(左)です。