信長誕生から岐阜城まで(その8)
信長誕生から岐阜城まで(その8) 金華山頂の岐阜城。天正三年(1575)信長は長男の信忠にゆずり翌四年に を築き移りました。 織田信長時代の岐阜城図と城から見る鵜飼で有名な長良橋付近(右) 城内展示の肖像画(左から濃姫・信長・道三)
信長誕生から岐阜城まで(その8) 金華山頂の岐阜城。天正三年(1575)信長は長男の信忠にゆずり翌四年に を築き移りました。 織田信長時代の岐阜城図と城から見る鵜飼で有名な長良橋付近(右) 城内展示の肖像画(左から濃姫・信長・道三)
大須観音駅周辺案内(その7) 旧洲崎橋から都市高速の北側:洲崎神社を撮る。 後藤新平宅跡。若宮大通西の端近くにあります。 関連:岐阜城下(金華山麓)にある 板垣退助遭難の地 後藤新平宅跡(上記)と愛知医学校とは約150mの距離で当時
信長誕生から岐阜城まで(そ11・信長公居館跡特集) 岐阜市6回目の訪問は本シリーズの最終場所・岐阜城を中心に取材、 好天の下、で市内の主な史跡を訪ねました。 織田信長公居館跡の冠木門は菊人形と花で飾られています。2017.10.26撮影
脇往還:佐屋街道(岩塚宿~万場宿) 佐屋街道:長良橋東付近の歩道埋め込み道標。 明治天皇御駐輦跡(ごちゅうれん)の碑と満念寺(長良町3交差点南)、 第2日目は2011、11.9日長良橋からスタートします。 佐屋街道の松並木の名残りが2
黒川駅周辺案内(その1) The Kurokawa station circumference guidance 名古屋市交通局リンク: 矢田川河川噴水、最高噴水高さ50メートル、ムービー 黒川駅。左:東 志賀本通~大曽根方面。
信長誕生から岐阜城まで(その6) 信玄塚の大垂れ幕(上)。下左は信玄大塚。この塚から発生した蜂を退治するため供養を行ったことが、 火おんどり(愛知県指定無形民俗文化財)の始まりとされる。 信玄塚地内のお堂前石碑と横壁に貼られた説明文。
ささしまライブ駅(その2、あおなみ線)周辺案内 あおなみ線リンク: ささしまライブ駅時刻表 市交通局リンク: ささしまライブ駅。グローバルゲート前から撮る。建物群は完成していますが大規模アンダーパス (JR名古屋車両基地
東海道五十三次、京都(その4、聚楽第跡特集) 広重、京都、三条大橋 聚楽第。安土桃山時代の末期、豊臣秀吉が建てた政庁兼邸宅である。竣工して8年後に取り壊されたので、 分からないことも多く、まぼろしの御殿でした。本サイトは秀吉が出世街道を
亀島駅周辺案内 The Kamejima Station circumference guidance 名古屋市交通局リンク: 駅階段を地上に出ると真っ先に目に入る名古屋駅前の超高層ビル群(中)。 左は東南、名古屋駅~伏見方面。
熱田神宮伝馬町駅周辺案内(その1) The Temma-cho station circumference guidance (no.1) 名古屋市交通局リンク: 左は駅前から東、堀田~新瑞橋方面。右は駅前から西、神宮西~金山方面を撮