東海道五十三次、土山宿(滋賀県)の旅(その3)
東海道五十三次、土山宿(滋賀県)の旅(その3) 広重、土山、春之雨 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 広重画はこの場所から描いたものです。向うの森は田村神社、田村川に架かる海道橋 土山宿から水口宿へ入る境界案内塔、大野西交差点
東海道五十三次、土山宿(滋賀県)の旅(その3) 広重、土山、春之雨 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 広重画はこの場所から描いたものです。向うの森は田村神社、田村川に架かる海道橋 土山宿から水口宿へ入る境界案内塔、大野西交差点
脇往還:佐屋街道(神守宿その2) 佐屋街道:長良橋東付近の歩道埋め込み道標。脇往還・佐屋街道は東海道宮宿~桑名宿間は 距離が長く旅人の便利をはかるためこの万場宿、神守宿、佐屋宿が設けられた。 伝説(義経が弓を放ったその弓を掛けた松):源
野並駅周辺案内(その2) The Nonami Station circumference guidance (no.2) 野並から見る鳴海潟は現在の島田橋近くまで 干潟(入り江)になり、対岸の桜田貝塚跡のある八幡神社あたり (東南に傾
東海道五十三次、 品川宿(その2) 広重、川崎、六郷渡船 広重画検証:富士山が見えるので六郷橋の江戸方より川崎宿方面を見る、 親柱に渡し舟のモニュメントがある。 大正14年開通した橋は昭和60年に現在橋に架け替えられたが、袂の緑地には
中仙道、武佐宿(安土城址) ウィキメディア・コモンズ経由で・木曾街道六拾九次 武佐(歌川広重画) 東海道53次宿場画像集(西日本編) 中仙道往還:美濃路の旅。 中仙道・垂井宿から始まります。 右は文芸の郷セミナリヨ。安土観光案内
東海道五十三次、箱根宿(その1) 東海道五十三次、箱根宿(その1) 広重、箱根、湖水図 松雲寺と付近の箱根旧街道、京方(三島宿)より順に掲載。 三ツ谷新田の標識と強飯(こわめし)坂を上り口から見る。 左:笹原新田一里塚碑と片側の一
東海道五十三次、戸塚宿(その1) 広重、戸塚、元町別道 吹上原宿一里塚跡の向かい側にある。戸塚宿(その1)は京方より順に掲載します。 11番目:吹上原宿一里塚跡。 吹上原宿一里塚跡。 :勘平がお軽の手をとって『鎌倉を出てようようと
中山道(岐阜県・伏見宿) 伏見宿の案内板。 伏見宿・本陣跡。「是より東尾州領」の大きな道標(右)。 本陣跡付近の街道。 浄覚寺。尾張二代目藩主光友夫妻菩提所。 一本松公園全景と同場所に立つ道標「右 御嵩、左 兼山 八百津」と彫られ
東海道五十三次、吉田(豊橋)宿(その3) 吉田神社。上左は境内の城守護稲荷社。 吉田神社境内の「手筒花火発祥之地」モニュメント。 。 吉田藩「関屋の御船蔵跡」。 こども未来館(右)リンク:。龍運寺(左)浄土宗。本尊・阿弥陀如来。
一社駅周辺案内(その1) 名古屋市交通局リンク: 左は駅前から東、上社~藤が丘方面。右は駅前から西、星が丘~本山方面を撮る。 愛知県内3番目の大きさを誇る溜め池です。一周約3キロと言われる池畔を5分の4歩いて取材、 紅葉の盛りももうすぐ