中山道・御嶽宿(その1)
中山道・御嶽宿(その1) 御嶽宿(その1)は細久手宿に続き山の中を通りますが最後の和泉式部廟所から中山道の 平野部になっています。 右は御嶽宿謡坂へ向かう津橋の入り口。左は津橋(細久手宿)へ行く中山道(右の登り道)。 御嶽宿謡坂へ向か
中山道・御嶽宿(その1) 御嶽宿(その1)は細久手宿に続き山の中を通りますが最後の和泉式部廟所から中山道の 平野部になっています。 右は御嶽宿謡坂へ向かう津橋の入り口。左は津橋(細久手宿)へ行く中山道(右の登り道)。 御嶽宿謡坂へ向か
熱田神宮伝馬町駅周辺案内(その1) The Temma-cho station circumference guidance (no.1) 名古屋市交通局リンク: 左は駅前から東、堀田~新瑞橋方面。右は駅前から西、神宮西~金山方面を撮
愛知・38市史跡・社寺めぐりー清須市(その4) 総見院。総見院には本能寺変直後に、信雄が探し当てたという信長着用の焼兜が 保存されています。 リンク: 総見院境内の信長公の墓碑苑(上)。 下は本堂(左)、山門(右)。 清洲代官所跡
野並駅周辺案内(その3、鎌倉街道) 八つ松地区の八幡社、本殿と蔵王権現(右)。 市街地では珍しい広い葡萄畑(右)と八幡社の境内から見る市街地。 鎌倉街道が越えた扇川と砂田橋。この先鎌倉台住宅地区、大清水地区を経て 濁池に向かうも大規
東海道五十三次四十八番目、関宿(平成23年版その1) 広重、関、本陣早立 Google Translation(nihongo→English) テキスト文字のみ翻訳できます。 写真内の文字は翻訳できません。 宿場,下段の街道名をク
中仙道:高宮宿(その2、豊郷町) ウィキメディア・コモンズ経由で・『木曽海道六拾九次之内 高宮』 東海道・中仙道・美濃路 環状歴史・出世街道。歴史を訪ねて遠くへ旅するほど我が家が近くなる。 宿場,下段の街道名をクリックして下さい
東海道五十三次、戸塚宿(その3) 広重、戸塚、元町別道 広重画検証:吉田橋を描いた場所はこの方向(元町から)と思われます。 画の中ほど石灯篭の横小さく見える道標が下段の妙秀寺のものです。 旧東海道品濃坂上、右写真は急な下り階段。 旧
中仙道、守山宿(滋賀県、その2) ウィキメディア・コモンズ経由で・木曾街道六拾九次 守山(歌川広重画) 東海道53次宿場画像集(西日本編) 中仙道往還:美濃路の旅。 中仙道・草津宿まで繋がりました。 高札場跡。 昔帆柱観
愛知県・38市史跡・社寺めぐりー愛西市(その2) 日置八幡宮(源頼朝の勘請と伝えられる):道路が改修され神社も新しくされた様子。 その年の豊凶を占なう「日置のくだがゆ」は近郷に聞こえていた。 壮大な本堂と古色豊かな楼門の明通寺。尾張藩祖
東海道五十三次四十三番目、四日市宿(その3、平成22~23年版) 京方入り口から順に掲載しています。 広重、四日市、三滝川 旧東海道沿いにある四日市開拓以来の氏神・諏訪神社。 戦災前は諏訪神社前から斜め道で(国道1号線を横ぎり左写真)