東海道五十三次、 小田原宿(その3,小田原観光編)
東海道五十三次、 小田原宿(その3,小田原観光編) 広重、小田原、酒匂川 小田原城箱根口門跡。今日は箱根登山鉄道風祭駅まで乗り風祭一里塚跡からスタート、 小田原一里塚まで東へ約4キロほぼ宿場通りを旅し、ここ小田原城箱根口門跡から城内へ、
東海道五十三次、 小田原宿(その3,小田原観光編) 広重、小田原、酒匂川 小田原城箱根口門跡。今日は箱根登山鉄道風祭駅まで乗り風祭一里塚跡からスタート、 小田原一里塚まで東へ約4キロほぼ宿場通りを旅し、ここ小田原城箱根口門跡から城内へ、
東海道五十三次、神奈川宿(その3) 広重、神奈川、台之景 京急仲木戸駅南の金蔵院。 金蔵院の真向かいにある熊野神社。 京急本線と旧東海道に挟まれて建つ西南から東北へ順に神明宮。 京急本線と旧東海道に挟まれて建つ西南から東北へ順に能
東海道五十三次、保土ヶ谷宿(その1) 広重、保土ヶ谷、新町橋 保土ヶ谷宿の案内板。図の右端(江戸方)から順に掲載。 横浜駅前のホテルから浅間下交差点北西すぐの旧東海道へ入り(写真右)保土ヶ谷宿へ進む。 商店街に入ってすぐの浅間神社。
愛知・38市史跡・社寺めぐりー清須市(その2) 街道の所々に面影残す建物が見られます。新川町東商店街のアーチ。 神明宮。 瑞正寺。この寺の北に尾張藩の刑場があった。 瑞正寺本堂(右)。左は宝塔の拡大写真。 日本一の宝塔と境内。
中山道・大湫宿(その2) 安藤広重の大久手宿図絵(中)はここ大洞・小坂から東を描いたもの(右石碑)と彫られています。 旅人のため屋根つきの休憩所となっています。 大洞及び小坂の馬頭様。 上記の馬頭様を過ぎると右側に30mくらいの間隔で
東海道五十三次、見附宿((その2) 広重、見附、天竜川図 見付宿の東入り口付近の磐田市指定史跡、阿多古山一里塚跡案内。江戸方より順に掲載 右は愛宕山の上り口、木戸跡前を通り急坂な旧東海道が江戸方へ向かっています。 この案内は道路を挟
東海道五十三次、岡部宿(その1) 広重、岡部、宇津之山 「つたの細道」の道標と京方よりの入り口案内標識 宇津ノ谷峠道の庚申塔と京方入り口 ウィキメディア・コモンズより・蔦の細道の宇津ノ谷峠、静岡県静岡市駿河区と藤枝市岡部町、奥の山越
東海道五十三次、 品川宿(その4) 広重、品川、日の出 品川橋と荏原神社前の赤い橋。 寄木神社 品川宿 一心寺 板垣退助の墓 手前は目黒川で、瓦屋根が東海寺です 原美術館 伊藤博文旧邸宅地 希望の鐘 物流博物館 こ
東海道五十三次、土山宿(滋賀県)の旅(その3) 広重、土山、春之雨 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 広重画はこの場所から描いたものです。向うの森は田村神社、田村川に架かる海道橋 土山宿から水口宿へ入る境界案内塔、大野西交差点
東海道五十三次、草津宿(その2) 広重、草津、名物立場 東海道53次宿場画像集(西日本編) 中仙道往還:美濃路の旅。 中仙道・草津宿まで繋がりました。 右:大田道灌末裔の酒蔵、左:1200余年の歴史を持つ滋賀県随一の古社、立木神