東海道五十三次、日坂宿3部
東海道五十三次、日坂宿3部 広重、日坂、佐夜の中山 「間の宿菊川」から小夜の中山へ入り日坂宿へ向かう。 久延寺 上記久延寺境内にあります。 小夜の中山から眺めるお茶畑・・・・・ リンク:えっ? お茶畑に扇風機!? 掛川市には江
東海道五十三次、日坂宿3部 広重、日坂、佐夜の中山 「間の宿菊川」から小夜の中山へ入り日坂宿へ向かう。 久延寺 上記久延寺境内にあります。 小夜の中山から眺めるお茶畑・・・・・ リンク:えっ? お茶畑に扇風機!? 掛川市には江
東海道五十三次、 小田原宿(その2) 広重、小田原、酒匂川 宮前町に高札場があったいわれる。 本陣2、脇本陣2、旅籠23軒と宮前町と共に宿場の中心として栄えた、右の黒い 木造建築が「なりわい交流館」。 「なりわい交流館」正面(入場無
東海道五十三次、袋井宿(その1) 広重、袋井、出茶屋ノ図 上記広重画をモチーフに平成11年に建てられた茶屋,どんぴしゃりの風景を醸し出しています。 茶屋内では年中無休で地元の方々による湯茶などのおもてなしをされています。 同心橋たもと
東海道五十三次、京都(その3山科地区) 広重、京都、三条大橋 左は日ノ岡地区の旧東海道町並み。右は日ノ岡地区にある亀水不動尊。 左:天智天皇山科陵の参道。右は御陵一里塚跡があると言われる付近の町並み、何も確認出来ませんでした。 左:
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊明市(その3) 戦人塚。 戦人塚地内の歌碑。 戦人塚(上)及び戦人塚から見る名鉄・前後駅方面の市内(下)。 東海道一本松はその後松食い虫に侵され伐採されました(左)。2016.7.2撮影。 東海道松
東海道五十三次、見附宿((その1) 広重、見附、天竜川図 渡船場跡からを望む, 広重画とほぼ同位置から天竜川を写す。 三ケ野地区の松並木。見付宿(京方)方向を見る。江戸方より順に掲載。 大日堂古戦場へ行く角地に建つ道標。 大日堂古
東海道五十三次、浜松宿1部 広重、浜松、冬枯の図 浜松市天竜川右岸堤防(六所神社横)から対岸方面を見る。 天竜川橋信号約200メートル下流の六所神社(バックの写真)前を下ると旧東海道の案内がある。 旧東海道を西へ西へと歩き続ける。
東海道五十三次、 藤沢宿(その2) 広重、藤沢、遊行寺 ウィキメディア・コモンズ経由で・清浄光寺門前の遊行寺橋(大鋸橋)。 クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承 3.0 非移植 (CC BY-SA 3.0)で利用可能です。 藤沢
東海道五十三次、平塚宿 広重、平塚、縄手道 広重画検証:京方見付のある古花水橋三叉路から高麗山(168メートル)を撮影したもので この付近ではと想像します。遠く奈良時代に高句麗からの渡来人が集落を作ったことから高 麗山の名前がついたとい
東海道五十三次、草津宿(その3) 広重、草津、名物立場 東海道53次宿場画像集(西日本編) 中仙道往還:美濃路の旅。 中仙道・草津宿まで繋がりました。 将軍足利義尚陣所跡 、 リンク:鈎(まがり)・将軍足利義尚陣所跡 足利義