東海道五十三次、三島宿(その2)
東海道五十三次、三島宿(その2) 広重、三島、朝霧 玉井寺一里塚。 宝池寺一里塚。旧東海道を挟んで向い側の玉井寺一里塚とあわせて伏見一里塚とも言われ 立場があったと記されています。 源頼朝は関東・伊豆を平定し、この黄瀬川八幡の地に本
東海道五十三次、三島宿(その2) 広重、三島、朝霧 玉井寺一里塚。 宝池寺一里塚。旧東海道を挟んで向い側の玉井寺一里塚とあわせて伏見一里塚とも言われ 立場があったと記されています。 源頼朝は関東・伊豆を平定し、この黄瀬川八幡の地に本
東海道五十三次、大津宿2 広重、大津、走井茶店 旧東海道瀬田の唐橋から瀬田川沿いに南に行くと石山寺に着く。 。 石山寺境内、左は多宝塔。 琵琶湖に架かる近江大橋有料道路と浜大津付近の街並み。 石場一里塚跡の場所は確認できず、ここ
東海道五十三次、保土ヶ谷宿(その2) 広重、保土ヶ谷、新町橋 保土ヶ谷宿高札場跡と付近の街並み。 金沢横丁の石碑群。 金沢横丁 jr線踏み切り渡ると正面に見える。 保土ヶ谷宿:脇本陣跡。 8番目:保土ヶ谷一里塚跡と上方見付跡。
東海道五十三次、二川宿(その3、平成23年版) 広重、二川猿ケ馬場 二川一里塚、新幹線ガード下、東海道線を渡ると宿場の東端の二川宿案内所前にある。 二川宿は2箇所の駐車場と四季の花で飾られたトイレが素晴らしい。 二川宿本陣と内部の展
東海道五十三次、府中宿(その1) 広重、府中、安部川 江戸から41番目:草薙一里塚跡。 草薙一里塚跡と旧東海道江戸方面を見る。 旧東海道 有度宿 東海道本線と静岡貨物駅の線路脇に立つ記念碑。 ベーブ ルース像 旧東海道は上記の
東海道五十三次、興津宿(その2) 広重、奥津、興津川 興津宿は江戸方からほぼ順に掲載しています。。 街道から見る清見寺の全景、ここから見下ろす駿河湾の景色は大きなビルと高速道路で期待はずれでした。 清見寺鐘楼と園内。 の仮寓の碑、
東海道五十三次、赤坂宿(その2) 赤坂宿に建つ案内版。この広重画は宿泊した大橋屋旅籠の庭を描いたもので 蘇鉄の木はその後浄泉寺へ移植されています。 関川神社横にある芭蕉句碑「夏の月御油より出でて赤坂や」 問屋場跡と付近の町並み 赤坂
東海道五十三次三十九番目、藤川宿(間の宿、本宿) 江戸方入り口に建つ本宿 赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版 赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版 名鉄名古屋本線:本宿駅 法蔵
東海道五十三次、土山宿(滋賀県)の旅(平成10年版、その1) 広重、土山、春之雨 1号線を東(鈴鹿峠へ)、宿の西の入り口に建つ石碑です。 土山町は平安時代に伊勢参宮道が鈴鹿峠を越える旧東海道筋 を通るようになって以来、難所を控える宿駅とし
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊明市(その2) 一之御前社。 一之御前社境内の一之御前安産水。 沓掛城址公園案内(上)。下は沓掛城説明碑。 沓掛城大手門址。 沓掛城本丸跡(上左)。上右は本丸井戸。下は沓掛城土塁。 聖応寺。 沓