愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊川市(その4・御油宿)
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊川市(その4・御油宿) 愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊川市をご訪問下さいまして 有難うございます。 御油宿問屋場跡に建つ案内版 高橋を渡ると右道路脇にあり、見過しやすい。 茶屋本陣跡。 山本太鼓店
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊川市(その4・御油宿) 愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊川市をご訪問下さいまして 有難うございます。 御油宿問屋場跡に建つ案内版 高橋を渡ると右道路脇にあり、見過しやすい。 茶屋本陣跡。 山本太鼓店
東海道五十三次、吉田(豊橋)宿(その1,平成10年版) 広重、豊川橋 豊川べりに建つ吉田城、国道1号線の吉田大橋 から撮影したもので広重の絵に出ている橋は この橋の下流の豊橋を描いたものと思われます。 正面から見た城と裏側の豊川べりか
東海道五十三次、赤坂宿(その1、平成10年版) 広重、赤坂旅舎招婦の図 徳川幕府の法令布告を掲示する 場所を高札場と称し、赤坂宿の 高札場は、宿の中央で最も人目 につきやすい所にあった。と記 されている。 旅篭大橋屋さん、現在も営業を
東海道五十三次、御油宿(その1、平成10年版) 広重、御油旅人留女 御油の松並木,約600メートル続いているこの 松並木は東海道を旅する人々たちに、夏は緑の 木陰で暑い日差しを遮り、冬には寒い風雪から 身を守り、時には心地よい松風の音を
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊川市(その5・赤坂宿) 愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊川市をご訪問下さいまして 有難うございます。 徳川幕府の法令布告を掲示する 場所を高札場と称し、赤坂宿の 高札場は、宿の中央で最も人目 につきやすい
信長誕生から岐阜城まで(その7) 要害の長篠城跡(左)。 長篠城址史跡保存館前の説明板。 保存館前の説明板拡大。 保存館前の説明板拡大。 大通寺の案内板。大通寺北の医王寺には武田勝頼の本陣址があります。 写真左は長篠城を眼下に見下
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その2) 吉田城から旧豊川橋を描いたと思われます。 豊川べりに建つ吉田城、国道1号線の吉田大橋 から撮影したもので広重の絵に出ている橋はも う1つ下流の旧豊橋を描いたものと思われます。 正面から見
東海道五十三次、白須賀宿(その1、平成10年版) 白須賀潮見版図 潮見坂から見た太平洋の眺望、広重画にそっくりな場所、 この旅(平成10年5月31日)は京方より順に掲載しています。 二川宿から白須賀宿の町並みを南へ通りぬけて急坂に差し
東海道五十三次、土山宿(滋賀県)の旅(平成10年版、その2) 広重、土山、春之雨 街道にかぶさるように なった松と松並木 > 土山宿の西の町並みと松並木 軒先に張られた屋号看板を五個ばかり、石碑に記された 旅篭以外の屋号90軒を調査
東海道五十三次、水口宿(滋賀県)の旅(平成10年版その1) 広重、水口、名物干瓢 水口は都から伊勢へ通じる交通の要所であった。 水口宿を見下ろす古城山、正面は国宝本尊観世音、 大岡寺(芭蕉の句で名高い桜の名所)とその石碑 滋賀県指定史跡