鎌倉街道(呼続→熱田神宮東門その1)
鎌倉街道(呼続→熱田神宮東門その1) 今日の鎌倉街道を訪ねる小さな旅はここ呼続の熊野三社から神宮東門へ向けスタートします。 途中の経路が判然としませんので要所要所で確認しながら神社、仏閣を主に訪ねます。 熊野三社は山崎城に佐久間信盛が城
鎌倉街道(呼続→熱田神宮東門その1) 今日の鎌倉街道を訪ねる小さな旅はここ呼続の熊野三社から神宮東門へ向けスタートします。 途中の経路が判然としませんので要所要所で確認しながら神社、仏閣を主に訪ねます。 熊野三社は山崎城に佐久間信盛が城
東海道五十三次、京都(その1) 広重、京都、三条大橋 三条大橋西詰めの銅像を正面と斜めから撮って見ました。別人のような風情です。 ここから大橋を渡り三条通り(旧東海道)を東(江戸方)へ向け歩きます。 三条大橋東詰めの説明板。 三条大
鎌倉街道(東宿→熱田神宮その2) 露橋・神明社から東へ約700m、都市環状高速道下のこの稲荷神社で 鎌倉街道を確認して、熱田神宮に向けスタートします。。 稲荷神社朱塗りの本殿と由緒記。この付近から美濃路(鎌倉街道が先に出来
東海道五十三次、三島宿(その1) 広重、三島、朝霧 広重画検証:この大社の大鳥居が描かれたもので富士の清流が湧き出す三島では、 霧が立ち込める朝の出で立ちの様子がよく見られます。 三島大社の社殿。 源頼朝の三嶋神に対する崇敬は篤く、
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その2) 本町通りを北上してやっと犬山城が見える場所まで来ました。そこでパチリ。 本町通りと同じ電柱など電線のないすっきりした通りを東に進む。祭りの山車が通る道ゆえ 整備されたものという。約3
中仙道:関ケ原宿(その2) 関ケ原古戦場跡・石田三成陣地の陣形図説明モニュメントと町中の徳川家康陣地。 関ケ原歴史資料館前にあります。 関ケ原脇本陣跡。 この巨木・スダジイが関ケ原本陣の庭の一角であった。 街道から北へ約70メート
下(した)街道(善光寺街道・春日井その2) 坂下御殿跡。源敬公は初代藩主・徳川義直、名古屋城主。 坂下神社。境内の稲荷神社(左)。 萬寿寺。 常夜灯と付近の街道。萬寿寺から市役所坂下出張所の間、下街道のルートが判然としない部分が あ
東海道五十三次、吉原宿(その1) 広重、吉原、左富士 昨年2月訪問時は富士山がかすんでいましたが今回は箱根の帰途、途中下車で立ち寄り 前回見落とした脇本陣、問屋場跡、高札場跡を探しましたが見当たりませんでした。 2012.3.25撮影、
木曾街道(上街道)・善師野宿 タイトルの善師野宿はほんの小さな宿場ですが楽田からまとめて案内いたします。 木曾街道はここから(右)右へ入って行きます。左はこの近くの41号線沿いの 若宮神社(左)と若宮神社前を過ぎると入り口の左側にある蜜
中仙道・美濃路:垂井宿(その2) 垂井町4年ぶり3回目の訪問は「太閤・秀吉公さま 尾張・美濃史跡めぐり」 シリーズの補完を兼ねてやってまいりました。 徳法寺山門(上左)。句碑。 五明稲荷神社。 五明稲荷神社境内のイチョウの木。 神田